前回の投稿から、かなーーり時間が空いてしまいました。。

色々あって、やっと再開します‼️



2回目の稽留流産が確定し、

手術の精神的ダメージを回避しようと

私は自然流産を希望しました。


しかし、1週間経っても2週間経っても

出て来てはくれず、、出血すらない悲しい

お腹の中に居たいと言ってくれているようで

より切なくなりました。


2週間後、クリニックに行くと

やはり手術にしましょう

と言われ、覚悟を決めました。


その頃ちょうど仕事が忙しく、

大事な仕事の初日に朝からクリニックに行き

流産の宣告を受けつつも

どこかに気持ちを置いて

職場へと向かった記憶があります。


そして迎えた手術の日

寒さが本格的になってきた

12月初旬の事でした雪の結晶


手術の担当はいつも診てもらっている

女医さんではなく、男性医師でした。

経験のある医師だから大丈夫。安心して、と

いつもの先生から心強い言葉を頂きました。


前回と場所は違えど、何となく流れは

一緒なんだろうな〜と思っていましたが

なんと、、


静脈麻酔で処置が完了した後

起こされました

え⁉️嘘でしょ⁉️

このままベッドまで運んでくれないの??


まさかの、廊下を歩いて個室へと戻されたのですガーン

もちろんスタスタと歩けるわけもなく

看護師さんに肩を貸してもらい、

酔っ払いかのようにヨロヨロで個室へ到達チーン

あり得ない。。。


その後2時間位眠らせてもらい

術後診察を終えて帰宅しました。


出血が止まらず、重たい生理のような感覚


それよりも術後すぐに歩かされたことが

衝撃過ぎて、さらに辛い思い出となりました泣