【時間】13時~21時

【場所】東京都障害者福祉会館

【内容】パンチングアップリケ練習


Tシャツを実際に試作した。
結果として事前の準備が必要だと改めてわかった。
そのため準備することを整理し、役割分担をした。

①テーマ【夏休み】でアップリケを作る。

②テーマに沿ってアップリケを事前にスタッフが準備する。

③各アップリケを8コずつ作る。
(ウール50%のフエルトを使用)
・金魚、貝
・ヒマワリ
・太陽
・ソフトクリーム

④当日に参加者に説明が必要な素材
・羊毛入りフエルト
・羊毛
・アップリケ
・アイロン使用のアップリケ全て

⑤作業時間は4時間で5チームを仮設定

⑥指定のアップリケによるTシャツ作り(テーマに加えて)をする。

⑦パンフレット修正。
例:夏休みのテーマに沿い、なおかつ指定のフエルトを使うこと。

⑧アップリケ作成の手順マニュアルは不要。スタッフが参加者に配慮して対応すること。

⑨各自Tシャツを二回洗濯すること。そのいたみ具合等の結果を担当者まで報告。

⑩アップリケ準備担当者で、フェルトの購入が困難な人は7月25日(水)までに、必要な色と枚数を木崎に必ず連絡すること。

⑪広報で、1日目のみの参加者が0人なので、頑張ること。
各スタッフが1人ずつ参加者を確保することが望ましい。

⑫今週中に、ビストロ方面での買出し(その他)の依頼がイベントチーフよりある。依頼があったら速やかに返答すること。

場所:田町 東京都障害者福祉会館(ボランティア室)
時間:18時~21時
議題:①レク進行状況報告 ②調理室下見報告


①レク進行状況
【1日目夜/交流会】
タイトル:「やまびこ紹介ゲーム(仮)」
人数  :30人・・・1チーム5人程度(計6チーム)
時間  :90分
場所  :Bumb(研修ルームB)
用意する物:お題が書かれたクジ、(懐中電灯)

《ルール》
1)各班で自己紹介をする。(名前、趣味、所属など)
2)班の中で、1人1枚ずつお題の書かれたクジを引いてもらう。
3)他グループ1つと向かい合ってもらう。
4)片方のグループ全員で、相手グループの人達に、「お名前は?」と訊ねる。
5)聞かれたグループは、紹介する人の名前を全員で言う。「○○さんです!」
6)名前を呼ばれた人は、「はい!」と手を挙げて返事をする。この時、一歩前へ出てもらう。
  そして、先ほど引いたクジに書かれたお題を素に、2分程度で自己紹介をしてもらう。
7)両チーム全員が自己紹介し終わったら(およそ15分程度)、自分のグループ内でクジを交換

  する。15分経過しところで、懐中電灯や声で合図を出す。合図が出たら、別のグループと3~   

  6の過程を行う。


②調理室について
◆茗荷谷の施設に決定。
*2日目タイムテーブルが変更。

・9時→新木場駅から調理施設へ移動(両日参加者、スタッフ)
・10時→茗荷谷駅到着。2日目参加者と合流。
・10時30分~12時→はじめのあいさつ、オリエンテーション開始、グループごとに買出し
・12時~14時→調理開始
・14時~15時30分→食事、審査
・15時30分~17時→片付け
・17時~18時→終わりのあいさつ、参加者は駅へ移動、解散
・18時~スタッフミーティング




時間:13時~21時
場所:池袋「きんかどう」、多摩障害者スポーツセンター(会議室C)

●下見
池袋「きんかどう」/Tシャツ作り材料
作るもの:Tシャツに決定
作り方:
1)好きな形に切った羊毛キルトを、Tシャツの上に置く。
2)お湯に専用液を混ぜ、Tシャツとキルトに噴きかける。
3)キルトを設置した部分のTシャツ内側に、専用の剣山のようなものを置く。
4)上から、専用の針で、キルトとTシャツを叩いていく。
5)Tシャツとキルトの繊維が絡み合い、模様ができていく。
*注意
1.出来上がるまでに、およそ2時間かかる。2.スタッフは事前に作る。3.他オプションも用意。


●MTG(議題)
①夏企画タイムテーブル(仮)確認
②参加人数について
③広報期間
④今後のスケジュール
⑤各係りの進行状況報告



①夏企画タイムテーブル(仮)確認

【タイムテーブル変更点】
《1日目》
・10時スタッフ新木場集合→Bumb集合
・13時半Bumbにて受付開始→13時20分
・14時10分~18時まで→アイスブレイクを省き、全てTシャツ作りにあてる。
・18時30分~20時まで→夕食。Bumbに要予約。
・20時~21時半→交流会。*22時までには、片付けをして原状復帰。

《2日目》
・8時~9時朝食→おにぎり(2個)と飲み物を予め生協などに注文し、届けてもらう。8時30分に、スタッフが各部屋に配達。
*理由→・経費削減。・お昼がBBQのため。



②参加人数について
特に変更なし。
《第1部》スタッフ:6名 参加者:20名
《第2部》スタッフ:10名 参加者:20名
《第3部》スタッフ:10名 参加者:30名
*現段階で、予想される参加費が高いため、第2部参加者も認めることを考えた方が良い可能性あり。



③広報期間
変更なし。
6月17日~7月10日:第1~2部のみ参加受付
7月11日~7月24日:第3部を含めて参加受付



④今後のスケジュール
変更なし。
6月17日:MTG チラシ広報開始
7月7日:合宿
7月8日:レク決定
7月14日:視覚障害講習会
7月15日:MTG
7月20日:プログラム完成(グループ分けは除く)
7月28日:印刷、最終確認
8月1日:点字プログラム印刷
8月3日~4日:イベント本番



⑤進行状況報告
《Tシャツ係り》
・作るものと、作り方決定。数枚のキルトを購入済み。
・ユニクロで、Tシャツ注文(1枚約200円)
・後日再度下見(買出し《BBQ》
・場所探し→今週中
なるべく、Bumbから徒歩と電車で移動できるところ。
・BBQ時の班は、1日目の班を2班合同にする。


《レク》
・レク時間→1日目の夜:90分(自己紹介を込む) 2日目:BBQ時
・現段階で考えているもの→自己紹介ゲーム、Tシャツ発表会(審査あり)
・初日のレク→自己紹介ゲームのみにするかどうか検討。
・審査方法の思案。
・雨天時のレク検討。


《会計》
参加費:1人/10,000円予定

日時】2007年4月15日(日) 10時30分~21時

【場所】田町 東京都障害者福祉会館

【議題】
①NSAについて確認、今後の方針
②ディズニーシー企画プレゼン
③NSAパンフレット、ロゴについて
④チームギアについて説明

【内容】
①NSAについて確認、今後の方針
NSAはサークルなのか、NPOなのか。→サークルとNPOの違いを説明。
今までのNSA→サークル活動的要素とNPO活動の要素両方があったが、サークルの要素の方が強かった。
今後のNSA→助成金をとりたい。・・・NPO団体への転換
[理由]
・全員が楽しめる空間を作りたい→障害保障を充実させる。
・運営上のスタッフの経済的負担の軽減。


②ディズニーシー企画
目的、当日のタイムテーブル、当日までの流れの確認を行った。

*当日までの流れ*
4月15日→レク内容決定、仕事分担
4月20日→アトラクション文章作成一時締め切り
4月27日→参加者募集締め切り ※4月15日現在で、既に定員がうまったが、聴覚障害者と、手話通訳者(1名)の参加のみ受付継続。
4月29日→プログラム最終確認、グルーピング、点訳開始
5月3日→当日の流れなどの最終確認、資料印刷作業(一般及び拡大資料)
5月12日→イベント当日

*役割分担*
[事務]
①目簿作成・管理

②案内メール作成・送信
③参加者への事前電話連絡
④チケット事前購入
⑤アシスタンスカード・点字資料・団体入場などの予約作業
⑥備品・消耗品購入

[文章作成]
⑦プログラム全体の構成
⑧はじめの挨拶言語化
⑨各アトラクション言語化
 A)インディージョーンズ
 B)ストームライダー
 C)マーメイドラグーン
 D)ジーニーのマジックランプシアター
 E)ゴンドラ
 F)トランジェストスチーマーライン
 G)シンドバッド
 H)フォートレスエクスプロージョン
⑩自己紹介言語化
⑪交流会レク言語化

[当日の仕事]
⑫イベントチーフ
⑬班リーダー
⑭受付
15会計
⑯連絡係/電話・迎え
⑰交流会係
⑱レク係

[マネージメント・障害保障]
⑳チームギアでの指示
21作業チェック
22スタッフ向けマニュアル
23グルーピング作成
24手話通訳との交渉
25研究助成に関する交渉
26障害保障に関する問い合わせへの対応

[レク内容]
交流会/「あいうえお作文」         

③NSAパンフレットについて
担当者より、パンフレット構成案の報告がありました。
パンフレットに記載される予定の内容は、以下の通りです。
・NSAの概要
・過去のイベント(第一回目のイベント、2006年夏の宿泊イベント、2006年度各障害の講習会)
・今後のイベント予定(2007年)
・スタッフ募集のお知らせ
・連絡先(相羽、浦野)

*変更点
過去のイベントについて→2006年のイベント4つに変更。また、そのイベントに参加者として来ていた現スタッフや、他の参加者の方にそれぞれのイベントについてのコメントを書いてもらう。

④チームギアについて
★導入決定!

機能(NSAのチームページへ登録が必要/
1)メール 2)アナウンス(メーリングリストと同様の働き) 3)掲示板 4)スケジュール(他のスタッフの予定の有無が確認可能) 5)タスク(作業状況の確認が可能) 6)フォルダ(WEB上で資料確認が可能) 7)住所録(登録済みのスタッフは、自分の住所録を作成すること) 8)TODO機能(作業分類一覧。やる仕事と終了済みの仕事に分類可能)


【次回MTG】
日時:2007年4月29日(日) 13時~21時
場所:田町 東京都障害者福祉会館(部屋/2階 集会室C-1)

【議題】
①ディズニーシー下見報告
②目的の中身


①下見報告
◆交流会会場
イクスピアリ/ロディズ・ハウスに決定。
メニューについては、1人2000円以内で済むような軽食を、お店に任せる。

(おそらく、サンドウィッチ、ポテト、ドリンクなどになる)

◆集合場所
去年と同じ場所に決定。
<行き方>
南改札を出て、真っ直ぐ行った突き当たりに、左右に下り階段があるフロアのような所がある。そのフロアに集合。(時間厳守!!)

◆アトラクション
3~4グループに編成。絶叫系コースとゆったり系コースに分ける。

◆レストラン(昼食)
昼食はグループごとに、園内で食べてもらう。
スタッフから、4つ店の候補を提示するが、班で話し合って、他の所で食べても良い。

1)エリア/メディテレーニアンハーバー
『ザンビーニ・ブラザーズ・リストランテ』

2)エリア/アメリカンウォーターフロント
『ケープコッド・クックオフ』

3)エリア/ロストリバーデルタ
『ユカタン・べーすきゃんぷ・グリル』

4)エリア/アラビアンコースト
『カスバ・フードコート』

◆自由行動
<1>帰る
<2>シーに再入場
1)絶叫系グループ
2)ゆったり系グループ3)買い物グループ
4)夕食


②目的の詳細
目的/『バリアフリーで楽しもう』

◆バリアって?
・障害者と健常者の間にある、心の溝。
(どう、接すれば良いのか。 互いに気を使ってしまう。など)

◆ディズニーシーでならなければならない理由
・バリアフリーがある程度整っているため、視覚的バリアフリーを体験しやすい。
(スロープやストーリーペーパー、音声情報があっても、やはり補助も必要だから)

・“夢と魔法の国”という、誰もが楽しめ、ワクワクする空間が既にできているため、参加者同士が打ち解けやすい。

→心のバリアを和らげるきっかけ。

※どんな時にワクワクするか。
・新しい世界感が拓けたとき。
・みんなで楽しめるとき。などなど

・みんなで楽しみながらバリアフリーを体験することにより、障害に興味を持ったり、参加者一人ひとりで、自分なりの新たな発見を得られる。
(スタッフ側からの独りよがりなイベントにならず、参加者個人が、自分なりの収穫を得られる)

◆イベントを行って得られる効果
・様々なバリアフリーを体験することにより、障害への感心を高められる。

【日時】2007年2月11日(日)17時~21時
【場所】田町 東京都障害者福祉会館(部屋:ボランティア室


【議題】

①夏の宿泊企画(バーベキュー施設、陶芸施設など)について

②冬企画の目的、内容決め

③役割分担

④資金運用のポイントについて



①夏の宿泊企画の施設について

宿泊場所はBumbに決定。予約はこれから行います。バーベキュー場所は、宿
泊施設付近のもので、3つ候補に挙がっています。

企画の内容としては、1日目は陶芸。2日目にバーベキューという2本柱で組んでい
きます。



②冬の企画の目的と内容について

目的:「みんなで作る“ありがとう”」

去年のクリスマス会は、スタッフから参加者に向けられての「ありがとう、来年もよろしくお願いします。」という内容でした。

今年は、参加者同士の間でも、互いに「ありがとう」と自然と言い合えるような空間にしようということになりました。

内容:基本は「音と癒し」をベースにし、そこに「クッキング」を盛り込んで行きます。


③役割分担

助成金申請のために、今年行う各イベントの詳しい概要を提出する必要があります。

そのため、概要作りをしてもらう人を決めました。


④資金運用のポイントについて

今年から、NSAでは助成金を申請したり、他企業から協賛金を得たいと考えています。

そのためには、NSAという団体がどういうものか、どのような内容の企画を今まで行ってきたのかなどがわかるような、パンフレットやニュースペーパーが必要です。

そこで、宣伝部を設置し、NSAのパンフレット作りをしようと思います。


パンフレットの内容として記述することは、NSAとはどういう団体か。(詳しく)、これまでのイベントの内容などです。

担当者から他のスタッフに仕事の指示が出されることがあります。よろしくお願い致します。

【日時】2007年2月4日(日)15時~21時
【場所】田町 東京都障害者福祉会館(部屋:集会室A-2)

この日は、以前イベントなどにも参加してくださった方も参加してくださり、新スタッフになってくださいました。
【議題】①ディズニーシー企画と高尾山ハイキング企画の、目的とタイムテーブル、予算決め
    ②夏の宿泊企画について

*ディズニーシー企画*
●目的
「ディズニーシーで、バリアフリーを体験しながら楽しもう!」
去年のコンセプトと、ほぼ同じにしました。なぜなら、スタッフも含め、前回参加していない参加者の方もいらっしゃるだろうし、前回参加した人も、全てのアトラクションのバリアフリーを体験したわけではないためです。

●タイムテーブル(仮)
5月12日(土)
9時→舞浜駅集合
10時→ディズニーシー入場:バリアフリー体験
14時30分→ディズニーシー一時退場:交流会会場へ移動
15時→交流会
17時→解散
~自由行動~ ・帰るまたは、ディズニーシーに再入場するなど。

●予算・定員
入場料:5,800円 交流会費:2,000円
→一人当たり7,800円の参加費
定員:30名程度


*高尾山ハイキング企画*
●目的
「お互いのペースを理解し助け合いながら、自然を感じ登りましょう!」
NSA恒例イベントです。前回は、班の中でも早い人と遅い人に分かれていまったという感想がでました。NSAのハイキングは、個人個人では行えません。班のメンバーで支えあいながら登る必要があります。そのため、相手のペースを考えながら登るのは大切でしょう。その結果、このような目的になりました。

●タイムテーブル(仮)
10月7日(日)
9時30分→新宿駅集合→高尾山へ移動
11時→登山開始
12時~13時→頂上到着
17時~18時→新宿へ戻る→交流会
※雨プロ未定

●予算・定員
予算:一人当たり3,000~3,500円(登山代+交流会費+保険費+経費含む)
定員:30名程度


*夏の宿泊企画*
●目的
先日、数名から様々な企画案が出されていました。
今回は目的として、参加者と参加者、参加者とスタッフなど、「より深い関係性を作って育てていきたい」という方向性です。
参加者同士や参加者とスタッフが、せっかくイベントで知り合えたのに、それきりとなってしまうのは少々残念なことのように思います。
友達になるだけでなく、そこからお互いに信頼できるような関係性の土台を作るというのは、1泊2日の泊まりの企画だからこそ行える内容ではないでしょうか。

●内容
やりたいことの候補として、以下のものが挙がりました。
①バーベキュー
②作品を作る(コラージュ、陶芸など)
③表現を作る(劇など)


*次回ミーティングについて
【日時】2月11日(日)17時~21時

【場所】新宿駅新南口 Good Times
【内容】①クリスマス会反省、②来年のミーティング日程


「ゲストの皆様、ボランティアスタッフの皆様、本当にありがとうございました!」

スタッフ一同


*スタッフ感想*
・ライブで泣いてくれた人がいたのは嬉しかった。
・聴覚障害の人に、自分の手話が通じて嬉しかった。
・みんな楽しんでくれていたみたいで良かった。
・手話を言語化するのは難しかった。
・人前で話すのに慣れてきた。
・障害の種類に関係なく、全員が楽しめるようなレクを考えるのが難しいのを痛感。
・外から見ているというかんじだった。
・スタッフそれぞれ、頑張っていたと思う。
・自分が当日忙しくても、みんなが楽しんでいる姿を見ることで楽しめた。
・運動障害や聴覚障害の方への配慮はまだまだだが、視覚障害の方への配慮は、良いものになっていると思う。
・短い期間で、これだけのイベントを企画できたのはすごいと思う。

*スタッフ反省*
・自分のコーナーの準備、または私生活での事情により、スタッフとしての仕事があまりできなかった。
・ゲストの方達に、注文をつけすぎた。
・準備段階での仕事が、いつもより雑だった。
・個人情報の取り扱いをもっと慎重にするべきだった。
・荷物預かりのシステムが、うまく機能しなかった。→スタッフ全員で情報共有!
・当日寝坊してしまった。
・会計に900円の赤字が発生。(赤字ではない)
・もう少し万全の状況で臨みたかった。
・スタッフへの指示が雑になってた。



②1月のミーティングについて
*日時:1月20日(土)12時~21時
*場所:新横浜障害者福祉センター ラポール

(ミーティングの時点では田町の予定でしたが、会場の都合で変更になりました。)
*内容:助成金について

【場所】
障害者福祉会館
【議題】
全体の流れとレクの内容

●スタッフのタイムテーブル
9:00に新木場に集合


9:30 Bumb着

10:00 ゲストを駅に迎えにいく

10:00~12:00 リハーサル
①ライブ(40分)
②マジック(40分)
③琴ライブ(40分)

12:20 参加者迎えスタッフを駅につける(改札付近)


13:00 挨拶

13:10 自己紹介ゲーム


13:50 マジック


14:20 10分休憩

14:30 ライブ


15:10 準備ができ次第、手話ソング


15:50 10分休憩 

16:00 クリスマスメッセージ(4人組みのグループに編成)

16:40 マジックレクチャー


17:10 琴ライブ

※ここから後半 途中参加の迎え

17:40 休憩とレストランへ移動

18:00 ディナーマジックレクチャーpt2(各テーブルに回ってもらう)
ディナーはバイキングなので基本2人組になって席に着き次第各々食事をとってもらう

19:00 15分休憩

19:15 プレゼント交換ゲーム

プレゼント交換が終わり次第交流会

21:00 解散


●クリスマスメッセージを贈ろう★

1、 それぞれ、指定されたグループに分かれてもらいます。

2、 グループ内で、出されたお題に沿って形容詞を5つ考えてください。例えば

「色」というお題が出されたら、「黄色い」や「青い」などの言葉をグループ内
で話し合ってください。

3、あらかじめ指定されたグループに贈るクリスマスメッセージを考えてもらい
ます。このメッセージには、5つの空欄を設けてください。
(例「ハッピー ( ) メリークリスマス」)

4、 最初に自分たちが考えた5つの形容詞を相手グループの5つの形容詞と交換
してください。

5、相手グループからもらった5つの形容詞を自分たちが作ったクリスマスメッ
セージの5つの空欄に当てはめます。

6、クリスマスメッセージが完成したら、相手グループのクリスマスメッセージ
と交換してください。

さぁ、どのようなクリスマスメッセージになるでしょう?


●自己紹介ゲーム

①各自、ある単語が書かれたくじを1枚引いてもらいます。
②引いたくじに書かれた単語をお題にして、自己紹介をしてください。

例:お題『車』
昔、家族で車屋さんに行ったときに、値段の桁を読み間違えて、「128円?!」と
大声で言ってしまった○○です


●ビンゴでプレゼント交換!!

1、それぞれ指定されたグループにわかれてもらいます。

2、自分が持ってきたクリスマスプレゼントを、グループごとにまとめておきます。

3、5×5で作られた合計25マスに、「冬」に関連する言葉を、それぞれのグループで話し合いながら、マスを埋めていきます。

4、 ここからは、普通のビンゴと一緒です。リーチやビンゴになったら、グループごとに手をあげたり、声を出したりして申告してください。

5、 ビンゴになったグループから、ほしいプレゼントのあるグループのプレゼントをもらうことができます。(※ここでは、個々人でのプレゼント交換ではなく、グループ間でのプレゼント交換となります。)

【場所】
障害者福祉会館
【議題】
クリスマス会全体の流れと、内容詳細


●手話ソング
【曲目】『赤鼻のトナカイ』
・日常会話で使えそうな単語有り。
・短いしクリスマスらしい。
・ビストロの時のように全部言語化、点訳。
・スタッフは全員覚える!→当日は視覚障害の人について。
・ピアノやギターも使いましょう♪→楽譜!

●ライブ
【曲目】『いつかのメリークリスマス』
『石栗さんオリジナル曲』
『世界に一つだけの花』

★ゲストライブ
『きよしこの夜』琴バージョン
歌→全員
『琴曲』
弾くだけ。動きによって、何を表しているかがわかるため、聴覚障害の方も見て楽しめる。(演奏前に説明有り)
※言語化、点訳資料!!

●弱視の方のマジック
・交通費支給
・視覚保障をどうするか
・手品を教わる時間もうける

●レク
『クリスマスメッセージ』

・だいたい良いが、もう一工夫!

『ビンゴ大会(プレゼント交換)』
・班対抗戦。勝ったチームからプレゼント選べる。→視覚障害の人も選びやすい。
・交流会の席で、プレゼント交換のことをネタで話せる。※タイムテーブルを一部変更しました!
夕食後、プレゼント交換だったのが、プレゼント交換後に夕食になります!!

★グループゲームは、すべて違うメンバーで行う。


★原稿の締め切りはすべて10日!!10日前に担当者に各自原稿を送ること!!

【次回ミーティング】
12月10日(日)1日中