機関を停止され都市帝国の重力半径に墜ちるヤマト…
多分…多分なんだけど ミルを通してズォーダーがデスラーに対して発した
「ヤマトを倒せ」
の意味合いで ヤマトは重力半径に墜ちる前に弾かれる様に戦線を離脱(ズォーダーが意図的に弾かせ)
旧作の様な デスラーとの直接対決が見られるはず…と踏んだのだが
その対決の時間稼ぎに、ヤマト級2番艦銀河の出撃なのかな~と
でももう今の時点で僕らの知ってる ヤマトでは無くなってるんだよね~
宇宙戦艦ヤマトと言う名を借りた新作と言うか、二次創作アニメを観てる感じ…
2199は初代ヤマトを現代のアニメーション技術で蘇らせてくれた 個人的には名作と思ってるんだけど
2202に関しては 終わるまでホントに判らない 「謎作」な感じですね…絵的な表現は良いとして、問題は着地点まで持って行くシナリオかなと…
ああああっ!もう! 11月まで待てんて!
普通ならあそこでヤマトがトランジション波動砲撃って第六章に続けるだろが!
と時間が経ったらそんな気になってます…
やはり何回考えても、サブちゃんの我が子を助ける為の地獄に墜ちる行動は理解に苦しみます。
子供を持ってる親なら解る感情なのかも知れないけど、地球を救おうとしてる(実際には一度地球を救った)英雄達が取る行動では無い
サブちゃんをヤマト史上の大罪人にしないで欲しいと言う結論に達した…
制作側には何らかの伏線を張る為の行動なんだろうけど、ちょっとやり過ぎかなと…