未熟な君私は執事になって間もない頃あなたは優しく手を差し伸べてくれた由依「あなた本当に仕事覚えられないんだね」美羽「申し訳ございません」由依「私の所に来て1から鍛え上げてあげるから私のそばにいて?」美羽「いいのですか?」由依「当たり前でしょ、早く1人前になって私の執事になって」美羽「かしこまりました」私はあなたのために一流の執事になってこの気持ちを必ず伝えます美羽「絶対1人前になってやる!!」