私たちが出会ったのはネットの世界だ
最初は私は彼にそういう感情抱いてはいなかった
でも話すようになってこの人無しでは生きていけなくなってきた
少しでも意識して欲しいからアタックしてたのに全然気づいてくれない……
保乃「この鈍感やろー!!!」
理佐「え?俺???」
保乃「早くこの気持ち気づけ〜」
理佐「全然わかんないんだけど」
この人は絶対私が手に入れる!!!
ひかる「妹として見てられないよ」
夏鈴「ほんとだよね、でも絶対結ばれるから大丈夫だよ」
ひかる「結ばれなかったらお兄ちゃんぶちのめすよ」
夏鈴「そうだね」
皆さんこんばんは、はるです
さっきの投稿の投票御協力ありがとうございました
今回の小説は仲良くしてくれてる書き手さんが書いて欲しいとリクエストしてもらったので書こうと思います
この小説だけじゃなくてほかの小説もサボらず書こうとは思っているので安心してください
では、おっす
