人に何かを教える時に、自分自身は、どう在るべきか?

難しいことを言うつもりは全然ないが、最近、フッと考える時がある

子供達に野球を教えている時

仕事で客先の担当者と打ち合わせなどをしている時、ets

自分の言いたいことが全部相手に伝わっているのだろうか?

言葉のやり取りで誤解を招いたり、険悪なムードになったりする

一言足りなかっただけで、言いたかったことの真意が伝わらず、誤解を招く

決して言葉使いが良いとは言えない私(俺)は、仕事上、たまに担当者とトラぶってしまうことがある。

後になって、あの言い方じゃあなく、この言い方にすれば良かったなーって思うことがある。

常々、言葉って難しいなーって考えている


教えることは、学ぶこと

教えながら、自分も学んでいる

子供達に野球を教えている時は、こんなスタンスで居たいし居ようと思って、接している。

教えてやるから、ちゃんと聞けむっ、こっちへ来いむっではなく

変な言い方だけど、向こう(相手)から、質問を受けるような、教え方をしたい

ここは、こうだよ耳と言ったら、じゃーその時、ここは、どうしたらいいのはてなマークみたいな感じ?


教えながら、相手によっては言い方を変え、教え方を変え、自分自身も子供から学ぶ


今の自分の力量を見極め、謙虚な心で教え、教わり、学んでいきたいと思うチョキ


人生、これだな、死ぬまで死なない得意げ(なんのこっちゃー)


でも、ほんと教えることの難しさ、痛感してるよ叫び