『これが、人から見えている私なんだ…。
』そう思った日の話」
私が初めて自分の顔にショックを受けたのは、2年前に初めてZoomを使ったときでした。
画面に映った自分を見て、真っ先に思ったのは、
「これが、人から見えている私なんだ…。
マズい!化粧してなんとかならないかな
」
正直、かなりショックでした。
鏡で見るより、2倍~3倍は老けて見える!
「だいぶ老けたな…。」
頬がたるんでる、たれてる、下がってる。
肌にハリもなくなってる
一気におばさんになった気がしました。
いや、おばさんというより、おばあさん
「これはひどいな。」
そう思いました。
今まで気に入って着ていた服が、顔と合わない、似合わなくなっていた。
もう着たい服も着られない![]()
「このまま年齢を重ねるしかないのかな。」
美容サロンを始めようとしているのに、美容などとはほど遠い顔の自分自身が一番ショックを受けている。
「このままじゃ嫌だ。」
同じように顔のたるみや、老けたことに悩む人はきっとたくさんいるはず。
美容医療やエステについて学び、自分でもいろいろな施術を受けました。
そして、「これなら自分が受け続けたい」と心から思える施術方法、使用する美容液や美容アイテムも、信頼のできるものだけを選びました。
これからも、同じような悩みを持つお客様へ、私自身が受け続けたいと思えるものだけをお届けしていきます。
顔のたるみが気になりはじめた方へ
引き締めケアに特化した 看護師サロン
Clinical sweet .ar(クリニカルスイート)
新越谷駅徒歩2分
初めての方もお気軽にご相談ください
