今大阪から雷鳥に乗りました。
暇なので……………。
今日何度かブログに書いてきましたが、今の味真野男女のチーム状態を左右しているのは六年生と言って過言ではありません。
正直保護者の方も口にこそ出さないだけでわかっているのではないでしょうか?
僕は男子の監督だっただけに男子をひいき目にみているのかもしれませんが、今の男子の六年生の方が純粋に勝負に勝ちたいと思っているし、そうするには指導者のアドバイスを素直に聞いてやってみようという姿勢があります。逆に言うと男子は今がいろんなことを伝えてやらせる絶好の機会とも言えます。
女子はと言うと個々がばらばらで、指導者の言うこともやろうとしないで、結果悪い方に行く悪循環から抜け出せないでいる感がします。僕から観ていると監督の我慢強さには頭が下がります。
バレーボールはひとりではできません。味真野は男女とも、いい意味でも悪い意味でもこのことを痛感しているときと思います。
このことを学ぶのもチームスポーツだと思います。
とりあえず酔った勢いでぶっちゃけちゃいました。
女子の六年生に言いたい、ほんとにバレーが楽しいですか?