平成22年3月12日
監督が都合がつかず、女子の練習をみるよう言われました。
当然監督がいなければこんな感じだろうなと思うところがありましたが、予想はたがわずあまりしまらない練習となってしまいました。
ちょっと最近感じていたことを伝えました。
「監督が伝えていることに『はい!』『はい!』ってお決まりのように返事はしてるけど、ほんと判ってる?」
「監督から『どうなの?』ってたずねられると急に返事もしないし、黙ってしまう」
指導者の言葉にあいのてのように返事をしているだけのようだと伝えました。
『はい!』の返事が返ってきました(笑)
もし判らなかったら聞くことは恥ずかしいことではないから聞き直すように、また理解したのならそれを素直にやってみようと伝えました。
練習内容は走って走ってボールにさわることとアンダーの面作りに重点を置きました。