115 こころに刻まれた | 好奇心が地球を回す (仮)

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12月25日、火曜日
午前中に私用があり有休。

いや、でーととか、そういうんじゃなく…、医者行っただけです。(x_x)

お昼過ぎから時間あったので、祇園花月行ってきました。

え?
クリスマスに独りでですが…?
何か?? (◎-◎;)

15時半~の公演

と、

19時~の「祇園笑者」公開録画、二つも見ちゃった。





この日の前説は、「ラフ次元」
「同じ苗字に出会った事がない」という空(そら)くんと、「パイソンちゃいます」という梅村(うめむら)くん(舞台での自己紹介より)のコンビです。

しかし、今日はもう一人珍しい苗字の人がいた。「全国に6人しか居なくて、うち4人は我が家族」(舞台での自己紹介より)という、「銀シャリ」の鰻(うなぎ)さん。

そして、こころに刻まれる「その時」がやってきましたっ。

「祇園笑者」公演前説。

(画像は「祇園笑者」公演前の祇園花月)

15時半~の公演に続き、ラフ次元が前説。
いや、わかってるんですよ。彼が言いたい事も、それは大人気ない揚げ足取りみたいだって事も…。
でも、この流れの中、つい、こころの中でツッコんでしまった。いや、もしかしたら小さく声に出てたかもしれない…。

「同じ苗字に会った事がない」に、「いや、親はいるだろう」と…。 (‥;)

今年のクリスマスの思い出は、早希ちゃんのネタでも、板尾さんのトークでもなく、「いや、親がいるだろう」だった…。(T_T)


すいませんね、面白くもない、つまらんオチをここまで引っ張ってしまって。m(_ _)m

なお、独り身のさみしい男は、両親にささやかなクリスマスケーキを買って帰りましたとさ…。 

merry Christmas (もう、終わったけど)