東京マラソンEXPOに行って参りました。





まずは入場。

アスリートビブス受付とは別に、

EXPOの来場予約として

e-tixからのQRコードを提示する必要あり。


かなりの数の方が引っかかっていました。

このQRじゃないですー!の案内があちこちで


私はまさかの

来場予約が成立してなかったようで…

その場で予約できて事なきを得ました。







そして身分証明とPCRを出して受付完了。

お願いします。お願いします。


ゼッケン受付。

勝手にナンバーの末尾の所に並んだら、

受付はあっちですと案内。

ゼッケン受付の窓口も指定されてました。

(末尾と同じ番号とは限らない)

全然案内見てませんね笑







計測チップのテストか、

もらった袋を置いてくださいというゾーンが。

何か新鮮でした。







その後は各社のブースを回って終了。

順路という表現がある通り、

各社のブースを一度は通る導線になってました。

スポンサー様なのでそういうもんですかね。





グッズはかなり色合いがかっこよく、

でも物欲がないためスルー




このTシャツもカッコよかったけど

少し迷ってスルー


SNS界隈でよくある、

気を失うやつは何とか回避








そんなこんなで会場を後にしました。





さてさてタイトルにもある給水問題。

受付は色んな案内を見てなかったのですが、

当日の流れなどは読み込んでいます。


https://www.marathon.tokyo/2021/participants/for_runners/pdf/participation_guide.pdf



ナンバーカードの末尾で給水場所指定。

これは仕方ないかもしれませんが


なんと!






給水前に消毒ゾーンがあり、

消毒しろとのこと。


スタッフがかけてくれるなら手出しますが、

自分でプッシュするタイプだと厳しそうです。


秒を争う戦いをしているランナーには

死活問題ですね。みんな守るのでしょうか。


私は目標タイムはあれどファンランなので、

周りの様子を見つつ対応しようと思います。


EXPOに給水の見本がありましたが、

肝心の消毒の見本はなし。

当日のお楽しみにします。





それではPCRの結果を祈りつつ、

また次回。