こころがうまくはたらかない。

うまくうけとめられない。

自分で選べるはずのリアクションなのに

そうしたくはなかった反応をしてしまう。


そんなときは

時間と空間を少し離れて眺めてみる。



すると

そこに

自分を人と比べていたという共通点がある。


そうそう自分は変えられない。

恥ずかしながらこれからも繰り返す。


でも

こう認識することで

次の波は小さくできると思うんだな、きっと。


そうしたら

こども達に注げるエネルギーも今よりもっと増やせる。

これからの十数年、テスト、評価、採点続きの彼らに落ち着いて向かえるっていったおまけもつくしね。