「ママはいつも、自分が悪いっていう~」
「だから、気分が悪くなるんだよ~」
部屋が汚いのも
布試合ばっかりしてるのも
パパと言い争いになったときも、
私は「ごめん、ママが悪い。」で収拾しようとする。
よく拝見する(輝かしい方の)ブログで
「親がこどもに植え付ける罪悪感」についての記事があり、
そのキーワードを基に自分の成長期を見返してみたんだけど…。
私ってそんなに悪い子だったかな?
できないことはいっぱいあったけど、
それは教えてもらってないことと同じくらいだったよなあ。
先日の家庭訪問で新任の先生曰く、(感じのいい方♪)
「○ちゃんは心配ありません、このまま伸びていって欲しいです。」
(去年とおんなじ)
「○姫はママの笑顔が見たいの」
「ママ、何か手伝うことある?」
「○姫、ママのお手伝いがしたいの」
GW、つれていったのはモールのピザ食べ放題(。>0<。)だったっけね。
TDR、5月中に行けなくてごめんね。
おおっと、剣呑。
ごめんね、の後に何を続けるか、が課題ね。
ナルシスちゃんの罪悪感じゃ、泉にボットンだわ。
事態の収拾でなく
どこに行きたいか・どうありたいか、よね。
○姫のもたらしてくれたことの多さに感謝しちゃう…。
(家庭訪問に際しきれいにした1階(←そこだけかい)手を叩いてパーンと響く廊下とか???)