先日は
職場の別のセクションの同性の先輩にくっついて
ある案件の伺いを立てに行った。
ああ、外に出るというのはいい。
斜めの位置にいる者同士がいろいろ話すことで
(聴いてもらうことで)
自分がいかに余計な時間を使っていたかがわかる。
彼なりに考えてくれてるといった心情と
それは案件全体にとって有効かどうかと
彼自身のナルシシズムと
(思い通りにいくようにウソまでついてたことが判明。
そっとしておいてあげるけどサ)
よおく整理して考えなくてはならない。
今年はある筋の配慮で
物理的な面を含めて距離を置くことができている。
いろいろな色んな部署の思惑が交錯するが
最後は、まさに、神の見えざる手がそうしたかのように
なるようになるといった視点も併存させておくのが大切。
それと
私は思い上がりやすいので戒めなくてはいけないのは重々承知しているが
ネガティブな感情に左右されないような心持でいれば
いい流れを作ることができるようになったような気がする。