贅沢ね~、真央ちゃん。
(涙がでちゃうのを娘に目撃されてしまいました。)
うっ、んん、もう~。
昨シーズンの世界大会を
壮大な実験の場にしたってことね~、
真央ちゃん。というよりタラソワさん。
今回はSPもすばらしかった。
国別対抗でのライザチェク(この表記でいいのかしら)からのハグは
トップの苦悩がわかる者同志故の実感のこもったものに見えたわー。
(じゃっぢのありよう~)
逆に考えてみる。
去年だったからこそ、
私たちは、あの芸術作品を観ることができたんじゃないだろうか。
とにかくタイトル獲得重視の戦略だったら
SPも、もっとインパクト(何せ“死”と名のついた演目の方もおられる)を前面に出して
手をブンブン振ってみたりして
わかりやすい(♪)振り付けにしてたと思うのです。
どこかで
「今回の責任は自分にある」といっていた名伯楽。
そして
「来年(=今年)はこんな冒険はしない」とも。
楽しみ。
(って、怖くて録画してからしか観れなかったくせに~)
(って、終わってからだったら何とでも言えるよ~)