今回のセレモニー、

ある意味、最も堪能できるポジションにいたかもしれない。

今までは

親戚の結婚式でこどものお守りが必要だったり

共通の友人の結婚式の余興で夫婦でデュエットしたり(!)してたので

あんまり味わうようにはいかなかったのだな。


先に言っちゃうと

呼んでくれた彼が

家族、友人のみならずそのコミュニティを含めて

よく育ち、学び、素直にお嫁ちゃんに向かっていって

そして今に至ってることがよく伝わってきたのだ。

プラスはプラスを呼ぶね。

運さえ呼び込むね。


そして対比するように

自分の斜めからものをみるクセを

実感することができたんだな。

(いや、タテよこ斜め、色んな角度から物事を見るのはたいせつですよおー)

それと、ひがみそねみねたみ三姉妹。

そして、どうせ自分なんかという卑下雄クン。


淡々と出席して淡々と帰ると予想してたけど

車の中で、

すがすがしい気持ちを記憶してとっておこうって思いながら

寄り道しないで帰りました。


そして

近いうちに自分なりに父母に貢献するといった意識の流れができつつあるのですわ。

(えへへ、この回りくどい言い方がポイント~)