ベストだかどうだかしらないが

この変人女によく付き合ってくれてると思うこの男。

(修行は順調ね!!)

それでも

よく感じてしまうのは

できることなら5年後の彼と出会いたかったということ。


このたび、私はある失敗をしたのだが

自制をこめて以下記録。


彼になにか頼むときは

その課題が

彼の自信を高めることにつながるかどうかを基準にすること。


彼の態度を通して

自分の自尊感情を高めるなんておーまつがいだわよ。


弱った自分を彼にさらけだすことは

不可能だということを

覚えとくこと。


何かに甘えたくなったら

ブログにでも書き連ねろ。

訪問者のいないココは昭和40年代の空き地の土管。

(ドラえもんは探しにこないけどさ)


もしくは

そういうのは

対価を払って専門職に言う。

(世のため、社会のため、夫婦のため。)