①大部分を二人とも2列パイプハンガーにかける。


②段違いにして前段にボトム、後段にトップをつるし、

 ○姫分は色分けで(グラデーション)

 ○太郎分は洗ったものを左端から吊るしていく方法をとっている。

 1歳児は成長が早くて

 着れなくなるものを随時処分していかなくてはならないからだ。


③吊るせないものは

 物干し場所の壁付けの無印の半透明引出しに入れる。

 教育(!)上たたむ事を覚えさせるとき以外は

 パンツや靴下はそのまま入れちゃう。


④憧れのアイロンの効いたハンカチは特別な日用とし

普段使いはタオルタイプにする。

 で、たたんでそのままケースへ。


補足:ハンガーはただでもらってきました。

   (規格の統一とかあったのかな)