お義母さんがやってくれるのはほんとうにありがたい。

まず何よりも自分ひとりじゃできない。

(できてるひとはいっぱいいるのにダメなオレ)

お義父さんお義母さんに話題を合わせて自分が年寄りくさくなってる。


でも

水面下でこういうことを思っている。


①新しい洋服を買いたい

 (倹約してる年寄りに悪い気がする)

②家族4人で夕ご飯をたべたい

③自分の好きな食器で食べたい

④マニキュアをしていたい

⑤まっとうな感覚を持つレストランで食事を楽しみたい


ここまで書いて、

ふと

『自分の感受性くらい』

という詩を思い出した。