気分転換のためのモールからの帰り道、いつも考えるのは

うちの子達が大人になるころ

あれだけのモノがあふれているだろうかってこと。

少なくともガソリンでここまで来ていないだろうなとは考える。

(どのSCに行こうにも家から30キロ以上あるのよ)

組織のトップは母国語がチャイニーズかもね…。


少なくともけーざいてきに、そしてそーたいてきには

このお国は下り坂にいるらしくて…。

このいなかで今の生活水準を保って生きてくには…。


そんなとき

この子らに与えてやれるものは何だろうって思うのだ。


で、現時点で

オノレの“ぶらっくぼくす”から出てきているのは

人生は、いいものだ、自分はいいものだ

と思っていて欲しいということ。(直球~。ひねりナシ~。)


じゃそのためにはと思いつくのは

肯定形で物事を語ろう、ということ。

何々しないとダメ、じゃなくて

何々するといいよっていう言い方を使うようにする。