大人になって喘息は落ち着いていたものの、数年前まで皮膚科で1日に出してもらえるMAXのステロイド剤をもらい、
掻きくずす
ステロイド塗る、抗アレルギー薬とビタミンC剤を飲む
ちょっと落ち着く
痒くなる
掻きくずす
ステロイド塗る
落ち着く
痒くなる
・・・
掻きくずす
ステロイド塗る、抗アレルギー薬とビタミンC剤を飲む
ちょっと落ち着く
痒くなる
掻きくずす
ステロイド塗る
落ち着く
痒くなる
・・・
薬がなくなる
半月に一度は皮膚科へ
を繰り返してました。
酷い皮膚科の先生は、治してくれる気もなく、言った本数の塗り薬を出してくれるだけ。
を繰り返してました。
酷い皮膚科の先生は、治してくれる気もなく、言った本数の塗り薬を出してくれるだけ。
問診時に1度も目を合わせてくれない医者も結構いました。
もちろん、全員が酷い医者というわけではありませんが。
ただ、いつも、対処療法じゃなくて、根本治療薬を早く作って処方してよ!と心のなかで叫んでました。
それを何十年と繰り返すうち、
このままでは、おばあちゃんになったとき、わたしの肌はどうなってしまうの?
このままでは、おばあちゃんになったとき、わたしの肌はどうなってしまうの?
どうやって暮らしていったらいいの?
なんとかならないかな。。。
これが、わたしが健康管理を考えるようになったきっかけのひとつです。
ふたつめは、また改めて。