スマホの調子が悪い時は15分に一度電源が落ちます。
そして今日は受信メールがすべて消えました。
こんなんで発売しちゃっていいのか、ドコモさんよ!
今日で研修終了。
SASUKE、DOORS、軍隊訓練いろいろやって
最後は担当講師を泣かすことに成功。感極まり泣き。
「号泣」って言葉を最近安易に使う人が多いと思います。
あくまで大声をあげて泣くことで、そんな年がら年中号泣するやつなんかいねーよ
「号泣」に対して失礼っすよね、ほんと
そんなわけで明日はお休み故に
あみアウトレットに同期どもと行ってまいります。
テナント募集中
とうとうわたくしも一昨日卒業しました。卒業式は中止でしたがほぼほぼ授与は式典の形式を残していて、卒業生しか構内に入れないながらもほのかに卒業の匂いを感じることができました。
そして去年のも含めて今家にある5枚の色紙を読ませていただきました。すぐに読むと重みが薄れちゃうからね(そのおそらく4枚ぶんくらいが柳沢のコメントです)
この一年はもう別に陸上やらんでもいいかなーと個人的に思っておりましたが、魅力的な一年生が入ってきたおかげで今日という日まで活動を続けることができました。
自分の性格がラクができるのならラクなほうに流れていくし、厳しい環境であればそれはそれでそのうち慣れていけるというようなものなので、上や横から不摂生を矯正してくれる存在がない中で走り続けるのは正直めちゃくちゃ大変でした。
だから今年のテーマは先輩なんだけど先輩面するのはやめていち仲間として活動するのだということでした。
たかが数年早く生まれたっていうだけで無条件で敬われてしまうのが嫌だったし、自分より全然距離踏んでる奴らにお疲れさまですとか言われたってむしろ君らのほうが疲れてるでしょうよって。
だから長距離という枠の中で先輩らしいことは何もしていないのです。ただだからなのか一緒に練習をしていて部員の頑張りが自分が走る上での何よりの力になったのです。
「あいつにはまだ負けられない」とか「あんなキリンやらアライグマに負けてたまるか」と躍起になれたのも後輩という認識ではなくてライバルとか仲間という意識が働いていたからです。
夏合宿が終わったころに久々に使う競技場があってそこまでの行き方を覚えておらず、ある一年に聞いたところ、返ってきたのは「かわいい」の4文字
リアクションとしておかしいし、さすがに危機を感じたけどそれくらいの距離感が自分が走る何よりの活力になっていたのです。
そんなんだから卒業するともう走れないと思うでしょう。でもね、これだけ走って思うことがあるんです。おれの場合、ここで一度辞めたら二度と戻ってこれないということ。細くても続けていくことが結局一番のラクなんだということ。
せっかく大学からまた始めた陸上を「昔はこれでも陸上やってたんですよー」みたいな過去の話にはまだしたくないから。ハーフマラソンまだ出てないから。フルマラソンまだ出てないから。
だから当選するかもまだわからない10月の大阪マラソンに向けて走っていきます。どこまでできるかわからないけど、きっと去年の今頃もこんな気持ちでやってこれたからいけるんじゃないかなって今はそう思います。
とりあえずガラケーからの更新でものすごく重くなってきているのでこのへんで。
そして去年のも含めて今家にある5枚の色紙を読ませていただきました。すぐに読むと重みが薄れちゃうからね(そのおそらく4枚ぶんくらいが柳沢のコメントです)
この一年はもう別に陸上やらんでもいいかなーと個人的に思っておりましたが、魅力的な一年生が入ってきたおかげで今日という日まで活動を続けることができました。
自分の性格がラクができるのならラクなほうに流れていくし、厳しい環境であればそれはそれでそのうち慣れていけるというようなものなので、上や横から不摂生を矯正してくれる存在がない中で走り続けるのは正直めちゃくちゃ大変でした。
だから今年のテーマは先輩なんだけど先輩面するのはやめていち仲間として活動するのだということでした。
たかが数年早く生まれたっていうだけで無条件で敬われてしまうのが嫌だったし、自分より全然距離踏んでる奴らにお疲れさまですとか言われたってむしろ君らのほうが疲れてるでしょうよって。
だから長距離という枠の中で先輩らしいことは何もしていないのです。ただだからなのか一緒に練習をしていて部員の頑張りが自分が走る上での何よりの力になったのです。
「あいつにはまだ負けられない」とか「あんなキリンやらアライグマに負けてたまるか」と躍起になれたのも後輩という認識ではなくてライバルとか仲間という意識が働いていたからです。
夏合宿が終わったころに久々に使う競技場があってそこまでの行き方を覚えておらず、ある一年に聞いたところ、返ってきたのは「かわいい」の4文字
リアクションとしておかしいし、さすがに危機を感じたけどそれくらいの距離感が自分が走る何よりの活力になっていたのです。
そんなんだから卒業するともう走れないと思うでしょう。でもね、これだけ走って思うことがあるんです。おれの場合、ここで一度辞めたら二度と戻ってこれないということ。細くても続けていくことが結局一番のラクなんだということ。
せっかく大学からまた始めた陸上を「昔はこれでも陸上やってたんですよー」みたいな過去の話にはまだしたくないから。ハーフマラソンまだ出てないから。フルマラソンまだ出てないから。
だから当選するかもまだわからない10月の大阪マラソンに向けて走っていきます。どこまでできるかわからないけど、きっと去年の今頃もこんな気持ちでやってこれたからいけるんじゃないかなって今はそう思います。
とりあえずガラケーからの更新でものすごく重くなってきているのでこのへんで。




