見知らぬ方がアメブロの読者になってくれました。


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どういう効果が出るのかまったくわかりませんが。




5000M18分台のブログ-ホリさんジーンズ


むかーし、むかしホリさんに頂いたジーンズをリペアしてるとこ。


あの位置に開いてると寒いんですわ。





そしてこちらは今話題のねこさん、マンチカンです。1匹40万だとか。

とある会社の最終面接。
面接する前から想いが強すぎて涙を堪えるのが辛かった。
これまで1次、2次をパスしてきてこの会社は本当に自分を内側までみてくれてると思った。
とくに1次のときは面接中に時計チラチラ見られたり、早く話終わらせてよ、みたいな態度をとられた。
去りぎわに「ごめんね」といわれた。
そのときはその言葉を「あなたを通過させることはできない」という意味で解釈していた。
でも実際はパスできた。
そして2次は極めて優しい方だった。
大学OBであることを教えてくれ、部活の話で盛り上がった。
そんな経過があっての最終面接だった。
金融機関で働くにはとにかく人間性とよく言われる。その意味が今なら理解できる。
少なくともこの会社はいろんな人に面接を担当させてあらゆる角度からその人間性というやつを見てくれた。
1次ではストレス耐性、2次では親しみやすい人にどのような態度をとるのかを見てくれたのだと思う、
そこで最低限の礼節をはらえるか。
ポイントはそこだったはず。それだけでもう涙があふれた。
案の定、最終で「どんな人間になりたいの?」と聞かれたときは言葉よりも先に涙があふれた。
面接官は落ち着くまで待ってくれた。
アメリカ政治のゼミに絡めて「是非、No.I can't.But… といえるような人間になりたい」と答えた。
涙で面接官がぐにゃぐにゃに見えてしまっていたけれど共感してくれたのではないかと思う。

とにかく結果はどうあれ、感謝の気持ちでいっぱいだ。
席に着いたらすぐに志望動機を聞いて、その答えに対し何の反応も示さない人よりはよっぽどマシだ。

今までロジカルに考えすぎた。
もうじき就活終わるけど少なくとも部活ではこれまでどおり、緩いキャラでいこう。
締めるところはしっかり主将が締めてくれるはずだから。

学べたことは「らしさ」を大切にすること、バランスを大切にすること。
先輩の真似をし続けても得られるものは少ない。

自分はその考え方の斬新さから達雄さんを追い続けてきたけど未だに届かない。
憧れを持つことと真似をすることは全く別の問題だということをわかってほしい。
周りを引っ張っていくような人には特に。

18分台のブログ-1


まさかジャニーズの曲を載せることになるとは。
ええ、そうですとも、ヤッターマンの主題歌。

めちゃくちゃ前向きになれますがな。

今年は倍率50倍以上だからとか、別に商社でもよくね?とか


もうホントしんどいけどだんだんオッサン相手に話すのが楽しくなってきた今日このごろ・・


いかがお過ごしでしょうか。


私はもうどこか遠く自転車で旅立ってしまいたい気分でございます。


そんななか自分がモチベーションを保てる言葉があります。


「僕の前に道はない僕の後ろに道は出来る」(by高村光太郎)


昔のすごい人ありがとう。


明日は2社しか面接がないので新勧に顔出そうかなーなんて思ってます。



「圧迫面接ってのはなー、成長の機会を与えてくれる面接でもあるんだ」


「事実は変えられないけど解釈の仕方は変えられる」


言葉ってすげーよ

最近の奢られっぷりに長距離としての危機を感じ、

なおかつ川内さんと松村さんに感化されて今日は100分ジョグ。

高校時代に自転車の旅でハンガーノックを味わって以来、

死ぬほど頑張った覚えがないんではないかということでやってみたところ


案の定、膝が死んでしまったのでもう走れません。


となるのは去年までで

今年は順調です。

痛くなってきたら泥棒走りに切り替えるという術を覚えたので

このまま打倒S崎でいこうと思います。20分ぐらい切れますって。

DJ INTERNET typeD

LIVE at ONLY WIRE  ¥500/枚ざんす

今回も原宿REC 



『WIREに出演している風 LIVE MIX CD』

大好きなオーケストラサウンドとディスコと歌謡曲をMIXしてみました。(本人談)


18分台のブログ-D

最近めたぼりが止まりません。

原因はというと浜松町にある「はぐれ星 」でして、田町とか浜松町でセミナー入ると

無意識に「おっしゃ!帰りに寄れる!」とかいってパワポ見ながら早く食いてーとか考えてます。

おまけにスープ割もばっちり用意してくれてるので大盛りを完食してしまい、帰り際にさらっと

「ごちそーさま」を言うはずが「ごちそー・・ゲフッ」となったりでちょっとした理想と現実の落差にげんなりします。


そんなメタボ野郎は最近考えます。


ポルコ・ロッソ「飛ばねぇ豚はただの豚だ」(紅の豚)


もうじき4年生も卒業で、じつは飛べるけどなかなか飛ぼうとしなかった豚さんもとうとう卒業となり、

残された飛びたいけどなかなか飛べない豚はこれからどう活動していったらいいのか。

自分も飛べるように練習するしかないけど、周りに同じようなのがいないとけっこう不安でごんす。

同じようなのが居たら居たで余裕ぶっこいてしまう気もするけど、もう最後だし。

1年後の引き取り先が決まってもただの豚で終わったらさすがに嫌だなーと。


そしてメタボ野郎は最近「包帯クラブ」をやっと観ました。

この時期にこういう情緒的なのを観るとめちゃくちゃ染みてしまい、

「人生とはなんぞや」みたいな考えても結局答えの出ないようなことを長々と考えてしまったりで大変です。

観た後の切り替えがなかなかできません。



あとはワンルームディスコのイントロがおかしなことになってます。ねりねり