もうじき待ちに待った予選会ですがミヤパイ氏にメールしたら「出れない悔しさをほかのレースで晴らしてちょ」的な返事頂きました。

まさにぬっへっほー


それはさておき当日のレース展開ですが雲水消防士が僕を追う形で走り、ラスト3キロでぶっちぎるとコメント。

最後だからってそれはないだろーって。お前の相手はおれじゃないだろーって。そう思うのだけどササガミネでは僅差負けだし、ついに目標とされるレベルにおれも達したかって。そう考えると感慨深いのよね。


誰が言ったか知らないが走るのやめたらただの人って言われてるなかで、昔だったら早くただの人になりたいって思ってたけど今はもう走りを中心に一日を組み立ててる自分がいるわけです。

予選会終わったらこんな気持ちも消えるのかなって考えもするけれどもうそんなことには構わずにただただ走ろうと思うのです。


そんで「キンッキンに冷えてやがる」ビールを飲む。もうそんだけです