今日も電車内のドアに背中を向けてよっかかり、左下をなーんとなく見る。


今日のそこには中年のハゲ散らかしたおっさんがおり、スイカさながらの頭をツヤツヤ輝かせながら居眠りしてる。


叩きたい!めちゃくちゃいい音するんだろーなーと思う。でも結局叩けないで西日暮里で電車を降りるのだ。