脳梗塞による後遺症を発症後診てもらっています。約二ヶ月おきに通ってます。午前9時の予約でその前に今日は血液検査を済ませる為7時30分に出発します、それでも病院は年末に重なり受付49番目、私は78歳、殆ど老人ばかり、人口減少時代、バブル期に猛烈に働いた人達の終末期を迎えた風景です。私は運転免許証を返却しているので、家内に送ってもらっています。認知者の妻にです。妻は最近見違えたように元気です。これが今の社会の実情であります。受付から診察料支払い迄全てデジタル化されてますが受付機で思うように操作出来ない人が何人もいる、診察料支払いも操作出来ない人がいる、病院側の係員が対応に大変、来年から紙の健康保険証廃止後は大混乱するのは間違いないでしょう。現在自民党派閥のパーティ費売り上げ代金の裏金問題混乱しているが自民党の政治は強引、強権、これが民主主義なのかなと疑いますよ。私等はまもなくこの世からいなくなりますが後の人達は大変だと思いますや、ロシアのウクライナ侵攻は来年2月で2年、イスラエルのハマス攻撃は残虐極まりない。私は今のアメリカの政治ではウクライ支援が議会承認を得られず、我が国の岸田政権に肩代わりさせるのではと危惧してます。何故か1月に自民党の麻生太郎議員が渡米、その後岸田さんが国賓待遇で正体されてます又嵌められることになる。心配、可笑しな国。