モータースポーツ室日記2026 -5ページ目

では 引き続き 3クラスから

アップしていきます (^_^)v

東京チーム 36号車

ノートニスモS

2026シーズンから MN-CT参戦予定

だんだんと ノーニスでのスポーツ走行にも

慣れて来ましたね~

東京チーム 30号車

ノートニスモS改

2代目かずくんを襲名して

いま 乗りに乗ってるかずくん

MN-CT参戦中ドライバー

東京チーム 31号車

ユザキング選手

ノートニスモS改

実は ユザキング選手から

この後の 忘年会会場で

衝撃のニュースが もたらせられました

兵庫チーム 35号車

マーチニスモS改

オーナー氏も 新車から乗り続けてますが

やはり 相当に気に入ってる様子 (o´∀`o)

3グループ 第1位 東京チーム 32号車

マーチニスモS MN-CTドライバー

現在 ドライビングの細かいところを

修正しつつ タイムアップをもくろみ中

東京チーム 34号車

ノートニスモS改 MN-CTドライバー

ひとつひとつ 問題をクリアしながら

ここまで 速くなっています

サーキットを始めた ここ美浜は

彼にとっては 

ふるさとみたいな ものでしょうね~

東京チーム 33号車

ノートニスモS MN-CT参戦ドライバー

2025年の締めで 見事 美浜のベストを更新

名古屋チーム 37号車

マーチニスモS

なかなか良い走りは してたんですけどね

 

3グループの走行写真↓

MN-CT参加目標ノーニスを先頭に

MN-CTの 先輩2台

新かずくん vs もりけん

3クラス かずくんの勝ち (^^)/

 

4クラス

大阪チーム 46号車

RV37 スカイラインNISMO

う~んやっぱり

スカGニスモは サーキットが似合う!

名古屋チーム 41号車

RZ34 Version-S

このカラーは どこから見てもカッコいい!

兵庫チーム 45号車

RV37スカイラインNISMO

意外にも コーナリングが凄いのが

400Rの 特徴なんで

思い切りの良さが 大事だったりしますね

名古屋チーム 43号車

RZ34Version-S

走れば走るだけ スピードが上がり

目を見張る 走りに変わっていきましたね

次はもう 初心者では ありませんな

鈴鹿を走るのであれば

必ず ミッションとデフオイルは

良い銘柄のものに交換してから

走行して下さいね (^_^)v

名古屋チーム 40号車

R35GT-R

以前 

東京チームの R35最速ドライバーが

ここで走りましたが

この美浜でも R35GTRは とにかく最速で

サーキットの大小に あまり影響を受けないんです

R35はとにかく

自信を持って踏むことが 最速への道でしょうね

兵庫チーム 47号車

これは珍しい 最終型ノートニスモS

カッコいいっすね~!

RV37のリヤビュー

RZ34のリヤビュー

RZ34 vs RV37-NISMO

 

 

つづきます

 

 

 

年に一度の 走り納め

2025冬のルンルン走行会

今回も 開催されました ( ´艸`)

総台数 63台

関西と中部や北陸

そして関東から

走るの大好きオーナーさんたちが

集結しましたので

とりあえず アップしていきたいと思います!

東京チーム 1号車

前期 BNR32GTR

マインズエンジン+SSタービン仕様

今回は 不動の1位は 譲る形になりましたが

このタイヤで このタイムは

さすがは チャンピオン

兵庫チーム 2号車

中期 BNR32GTR

兵庫で リフレッシュ済の 極上BNR32

美人の娘さんも GTR大好きで

もちろん 運転もします

今回 惜しくも 総合2位

名古屋チーム 3号車

前期RZ34ツインターボ

名古屋チーム最速の RZ

今回も RZ勢の中では トップタイム

名古屋チーム 4号車

オーラニスモ4WD

毎年BNR34V2で 参加するオーナー氏

今回は なんと!トラブル発生のため

急遽 2号機での参戦となりました

左足骨折↑

こんな時は

右足だけで操作可能のワンペダル

そして 電子制御4WDの 恩恵は

めちゃくちゃでかいですね

早くよくなってね

東京チーム 5号車

HP11プリメーラ改

東明パワードで プレシャスPKGへと

エンジンオーバーホールをしたあと

各地のサーキットで

驚くようなラップライムを更新し続けている

この プリメーラですが

今回も 虎視眈々とトップを狙っておりました

最終的な結果というと

スカイラインGTRや Z RZ R35などが いる中

TOPとの 0.5秒差の 総合3位 (゚ロ゚屮)屮

総合1位 大阪チーム 6号車

なんと!シルビアターボが トップタイム

確かに こういったコースであれば

5ナンバーサイズの 車両の方が

有効性が 高いのは 間違いありませんけども

そーは 言っても まさかのシルビア (*゚Д゚)

東京と兵庫の BNR32勢は

ぜんぜん 遅くないですからね

びっくりです

S15Spec-R vs RZ34 Ver-S

HP11改 vs BNR32GTR改

RZ34 vs BNR32GTR

毎回どこかで

熱いバトルが 展開されてました (^_^)v

 

ここからは 2クラス

2クラス 1位 東京チーム 24号車

BCNR33オーテック改

ニスモファインスペック+R1ターボ仕様

この オーテックには 美浜前に

パフォーマンスダンパーを導入したんですが

驚くような 高い効果があり

自由自在に 美浜を駆け抜けました

結果 2クラスでの トップタイムです

狙ったラインを きちんと走れており

明らかに パフォーマンスダンパー効果です

高速道路でも 全然良くなっており

オーナー氏も 大喜びでしたね!

大阪チーム 21号車

Z-NISMO

RZ勢が 台頭してくるなか

気合いを吐き続ける Z34最強モデル Z-NISMO

大阪チーム 20号車

NISMO-380RS

380RSも RZに負けじと激走!

名古屋チーム 22号車

RZ34 Version-S

NDAで 鍛えられた走りで初参戦!

東京チーム 25号車

BNR32GTR後期モデル

高圧縮仕様として仕上げた RB26を載せてあるんで

こうしたコースは得意(レスポンスが異次元)

まずは 楽しんで走ることから始めましょう

名古屋チーム 23号車

BNR34GTR Vsp-2改

最後の最後で エンジントラブル発生

ステップアップの良い機会と捉えて

今年また 復活してほしいですね

BNR34 vs BCNR33

BNR32 vs BCNR33

RZ34 vs Z-NISMO

Z-NISMO vs NISMO-38RS

 

 

つづきます

 

 

 

年末からの

ニスモブログの連続アップ

開催中でございますが NPCブログ

新年早々

MS室日記2026も

まだまだ アップしていきますので

引き続き よろしくお願い致します!

 

m(_ _)m

 

 

 

 

新年 あけましておめでとうございます

幸多き新春をお迎えのことと存じます
昨年は大変お世話になり誠にありがとうございました

2026年と なりましたので

記念に

人文字で あらわしてみましたので

ごらんくださいませ

 

 

連続すると

 

2026年でございます

 

皆様のご健康とご多幸をお祈りいたします

 

(笑)

 

 

 

 

 

2025年も 今日で終わりますが

今年の最後に

海外から お客様がいらして下さいました

BCNR33GTRに乗る

アメリカ合衆国 ミスターエバン氏

渋谷に ずっと住んでたんですが

数年前に 米国へ帰国

日本に帰りたい 帰りたいと

ずっと 言って下さっていましたが

願いは かなわず

とりあえず 旅行に来ました (*^_^*)

来店されて すぐに

熱い抱擁が あり

つい 僕も うるっと来てしまいました

現在は カリフォルニア州に

住んでるんですが

やはり 山火事は 結構大規模で あるらしく

BCNR33GTRは 常に 気をつけているらしいです

日本でリフレッシュした 33GTRが

爽やかな 風がながれる

カリフォルニアの風景の中

伸び伸びと 

走れていることが とても嬉しかったですね

今年から

AIなんかの 技術も 一般的となり

来年は さらに 進歩していくのだと 思いますが

こうした

心と心を 通じあえる 

アナログな関係というのも

より 大切にしていきたいと 思いました

2026年

来年は 今よりも 

きっと世界の距離というのを

近くに感じていく 世の中になっていくでしょう

スカイラインGTRも

その一角を 担っていくのは

間違いありません

車を通して つながっていける

世界との関係を

これからも 大切にしたい

そう思った エバンとの再会でした

 

see you next time

Beloved American GTR owner!