1月8日 (火) 19:00-21:48 テレビ朝日
番組内容
生死の境をさまよう危険な病を患った芸能人が
自らの闘病体験を告白。
身近な症状を放っておいたために陥った危険な病を自ら警告する。
研ナオコは40年間ひどい頭痛に人知れず悩んできたが、
その頭痛の陰には二つの病の存在があった。
日本人に多い二大頭痛を病院に行った方がいいタイプかどうか
見極められるチェック問診を行う。
2012年に6時間に及ぶ大手術を受けた渡辺徹は、
ダイエットとリバウンドの繰り返しが招く病の恐ろしさや、
命を救われた今の心境などを語る。
この2年間に乳がんと脳梗塞に襲われた麻木久仁子は闘病生活を、
元五輪競泳日本代表の萩原智子さんは腹痛に隠されたある病との
壮絶な闘いを明かす。