ゴールデンウィークが終わりホッと一息ですね。

旅行とかに出かけられましたか ? ?

家族サービス、お孫さんのお相手 ? ?

それとも ? ? ? ?

私の今年のGWはというと・・
連日、家族サービスでした。
今年は日帰りコースで安近楽に徹しました。

おかげで体の節々が痛くなっています。
特に肩こりが酷くて最後には吐き気までしました。


さすがに昨日は、思わず早く用事を済ませ、

    マッサージ院へ。

 避難所でのプライバシーのない生活や、帰宅の見通しが立たない不安など、東日本大震災の避難者たちは多くのストレスにさらされている。県内の避難所でも、保健所などによる巡回相談や診察で精神面のサポートが行われている。三条市の「ソレイユ三条」では9日、心理療法「リラックス動作法」の講座が開かれた。
 リラックス動作法とは、1対1のストレッチなどで身体の緊張をほぐすことで、精神的なリラックスにつなげる療法。三条市は、健康相談で不眠や疲れなどの症状を抱えた人が多い現状を受けて開催した。
 新潟県臨床心理士会が行った講座には避難者6人が参加。心理士会メンバー6人は一緒に屈伸運動などを行いながら、避難者の話に耳を傾けた。参加した鈴木弘子さん(59)は、講座を楽しみにしていたという。福島県南相馬市から知的障害を抱える娘とともに避難。慣れない生活に、娘は時に大声を出すこともある。周囲は理解してくれているが、気持ちが安らぐときがなく、肩こりや胃腸の調子が悪くなった。終了後「体がすっきりした」と笑顔を見せた。
 避難者の60代女性は当初に比べ、次第に避難所の雰囲気が変わってきたように感じるという。「最初は逃げることに必死で自分のことを後回しにできたが、それがしんどくなってきた。皆わがままも言いたくなってくる時期」と心境を明かす。
 同市内の3カ所の避難所で講座を開いた臨床心理士の織田島純子さん(63)は、先の見えない避難生活に、やり場のない怒りや不安を抱えている人が多いと感じたという。「抱え込んでしまいがちな思いを口にしてもらうことが大事」と話す。
 県では相談員らの巡回のほか、「こころのケアホットライン」(0120・150・091 または、025・285・5510、午前8時半~午後7時)で避難者からの相談を受け付けている。【小林多美子】

5月10日朝刊

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