「納豆が買えた!」 と、
越谷市に住む次女からメールが届きました。

納豆の大手さんは茨城県水戸市に沢山あります。

天狗納豆、だるま納豆、水戸納豆、おかめ納豆その他
中小納豆屋さんは、ほとんど茨城県ですが、
工場が震災で閉鎖されているようです。       


水戸市に住む友人から過日連絡があり、連絡によると、
地震の被害は余り、報道がされていませんが
、かなり深刻のようです。
TVなどの報道から「死角」になっているようです。

 東日本大震災の被災者支援活動に、横浜市内のショッピングセンターも取り組んでいる。

 横浜駅東口の横浜ポルタでは、インフォメーションセンターに救援金ボックスを設置。集まった救援金は神奈川新聞厚生文化事業団に寄託する。

 相鉄ビルマネジメントでも横浜駅西口のJOINUSやザ・ダイヤモンド、港南台バーズ、三ツ境ライフの4店で救援金ボックスが設置され、同じく同事業団を通じて救援金が災害地へ送られる。

 今春1周年を迎えたJR桜木町駅前のコレットマーレTOCみなとみらいは、月内に予定していた周年イベントを全て中止し、2階インフォメーションセンターに救援金ボックスを設置したほか、今月の売り上げの一部を救援金として寄託する。また同店では、東京電力の計画停電の影響で交通機関の運行が不安定なことから、当面の間、同店の駐車場を無料開放しており、緊急時の利用を呼び掛けている。

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納豆に限らず、食料品で心配なのは「放射能汚染」です。

「乳幼児用」として、水が配給されていますが
水は命の源なだけに心配です。

大人が毎日飲む分には問題ない放射線量のようですが・・








「放射能汚染」で殆ど問題がない食品への、「風評被害」。

誤った情報ばかりが先行して、
「風評被害」で農家や食品生産者さんの仕事が
奪われることが怖いです。