「シニア・団塊世代を応援」  豊かな社会つくりに貢献


iPadを操作している大学生と偶然に同席した。


田舎では、なかなか個人が持っている人は、まだ数少ないし、
大手電器店以外はお目にかかることもなかった。


最近は私の仲間内でもアイフォーンを持っている人が
増えてきた。シニアであれば、家族とのコミュニケーション
ツールとして使用し、時には情報収集に使っている人が多い。


使用する第一番の目的は認知症予防だ。


読む、話す、考える、手先を使うことで予防になることが
シニア間で話題となっているからだ。


iPadを手にしたとき、
これは究極のシニア端末になるのではないかと思った。



指でなぞり動かしたり、マルチタッチで縮小拡大したりする操作である。


ITに全く慣れ親しんでいないシニアの方でさえ、トリコにしてしまう
究極の端末になるのでは、と思ったが、・・・・



正直、iPadはiPhone持っていれば必要ないかと思います・・・・


私もiPhoneを持っていますが、欲しいとは思いません。
大きい画面でネットしたいならPC使えば良い話ですから。


WEBビジネス業界では、シニアビジネスへの新商品開発が活発だ。


慣れ親しんだテレビのリモコンでならば、シニアでもインターネットを
使うのではないか。


ネット通信販売の市場がテレビ経由で拡大するのではないか。
そのような、「もくろみ」があるように覗える。


iPadがシニア消費を生み出す可能性を探っているように思える。



  http://re-bootsupport.jimdo.com/
  

ネットショツプで買い物をする機会が多くなりました。


ちなみに愛用してるお店です☆
いつの間にか常連になってました


 http://trust.suteki-seikatsu.com/


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