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米アップル社の新型マルチメディア端末「ipad」が
28日販売され、私が住む田舎の家電店にも数十名の
行列が出来たことが報道されている。
インターネットやメール、ゲーム、動画・音楽が
楽しめるほか、ソフトによって学生の教科書代わり、
医師のカルテ管理、幼児のお絵かきにだって使う
もちろん電子書籍機能も備えている。
これには日本の出版界も戦々恐々の様子だ。
近くの美容室の経営者に聞いたところ
「店で雑誌やヘアカタログの変わりに使いたい。
将来的には5~6台揃いたい」と話していた。
電子書籍端末として利用できるほか、インターネットの
ホームページ閲覧の再生が可能なのだ。
機能は抜群だけど、落としそうで怖い
片手で持つには重い
「手袋を“iPad”の底に貼り付ける」
と云うような、関連商品を作ってくれれば、即買うと
言っていました。
なるほど、、
人間工学的に、“iPad”を使う場合、ちょっと不便な感じが
ありそうです。
ipadのような、携帯可能でキーボードのない液晶型
パソコンを「タブレット」と呼びますが、本来は
携帯サイズの木版や石板のこと。
タブレットは
古代メソポタニアでは、文字や図を刻んだり書き込んだり
"古代の本"といえる存在だった。
ipadの登場で「本を読む、買う、作る」という形式が
一変すると言う人がいる。
半面、1000年の道の一歩を踏み出しただけと冷静な人も
いる。
電子書籍はどこまで普及するか・・・・
ipadという"小さな巨人"の出現に関連業界はカタズを
のんでいるが、答えは消費者次第。
ただ「本を読む」行為はパピルスや羊皮、紙へと素材は
変わっても延々と続いている。
ネットショツプで買い物をする機会が多くなりました。
ちなみに愛用してるお店です☆
いつの間にか常連になってました
http://trust.suteki-seikatsu.com/
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