四方を山に囲まれ、耳川の支流が脇を流れる自然豊かな場所で、広さは三千坪ほど。
その中に約六千株の翁草、五千本ほどの野梅を始めとして、アヤメ、シャクヤク、エゴの木などが植えられています。
また、大小あわせて約三万個の石や岩で遊歩道が整備され、四季折々の花を楽しめるようになっています。
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入口の看板。見逃し注意。

緑のトンネルをくぐると

小さな庵が見えてきます。

中からの景色はまるで絵画のよう

西林山を借景に縁側で会話も弾みます

みんなが盛り上がっているとき、裏にいるパトラッシュはいつも仲間に入れません

(文責:河野)
