マルもOK。下駄はフォーマルNGあと下駄に関してですか、下駄を履いて歩くとカラカラと音がしてうるさいですよね。電車とかに普通に乗っても大丈夫なのでしょうか?都内です。あと最後に質問ですが、男性でも浴衣を着て自転車に乗るのは無理でしょうか?バカ質問でスミマセン(^_^)浴衣の場合は、普段着ですし、裸足になります。ですので、フォーマルでないです。しかし、雪駄でも、草履でも、下駄でも構いません。要は、自分が履きやすい物を選んだらいいと思います。しかし、裸足で履きますと、汗のため履物の上で滑りやすいです。ビニール素材は特に滑りやすく、履きにくいもんです。私は、白木の下駄を履いています。履物の上でほとんど滑らず、履きやすいです。おすすめの履物は、「右近下駄」です。この下駄は、初心者でも履きやすく、底が張っているので歩行時の音は防止できます。丸屋履物店現代屋自転車は、浴衣でも当然乗れます。しかし、裾がまくれ上がり、着崩れもしやすいです。私も時々着物で自転車は乗りますが、いろいろと工夫しています。裾がまくれ上がり、膝上まで見えてしまう事がほとんどです。ですので、ステテコは必ず着用、クリップで裾口辺りを留める(自転車がこげるようかなりゆとりで留める)普段の乗車よりもサドルを下げる、下駄では力が入りにくく滑りやすくペダルがうまくこげないので、自転車用に滑らないビーチサンダルを履いている。降車した際は、帯がかなり上がっているので、必ず直す。決まりとしては下駄ですね。でも最近はスニーカーとかの人も見かけます。慣れていないと鼻緒とか擦れて長くは歩けませんから。浴衣には下駄はいいと思います。うちでは男性陣は下駄ですが、最近右近を足しました。↑を参考に。裸足で履くのでそれに合うものを。下にゴムが張ってあれば音はしません。浴衣で自転車には乗れます。毎年2回あります。毎年6月1日前後と10月1日前後です。和装の更衣でしたら、一般的には年2回と数えます。1回だけだと、冬物から夏物に替えて、それで年末まで過ごすことになってしまいます。細かく数えると4回、昔なら6回という可能性もあります。薄物、単衣、袷、綿入れとありましたので。一般的には、袷と単衣を替える6月・9月が更衣です。6月、10月2回ありますよ。161cmの身長だと身丈163cm・袖丈49cm・裄丈67cmの浴衣はでかいですか??こんにちは。161cmあれば、ご質問のサイズの浴衣は全然大きくないと思いますよ(^^♪毎年身丈163cm~・袖丈49cm・裄丈67cm位の浴衣も150cm~168cm位のモデルさんたちに着付けをしています。161cmであれば綺麗に着られると思います。素敵な浴衣が見つかるといいですね(*´ω`)ありがとうございます!!!でかいかどうかは,裄丈によります。ご自分の首の後ろから手の付け根までを計ってみて大丈夫かどうか。大正に入ってもされていたのでしょうか?書生以外にも、政府の高官などもそのような着方をしていたのでしょうか?スタンドカラーのシャツに絣の着物は男子学生に多いので、卒業写真をいろいろ調べてみました。この着方をしている学生は、明治後半から大正時代と、数十年の長い期間にわたって見られます。ただし多数派ではありません。明治20年代半ばの川上音二郎の書生芝居の錦絵では、書生役が皆この格好をしており、このころにもっとも流行ったと考えられます。明治時代は縫製技術が低かったので、ワイシャツの襟は取り外し可能で、スタンドカラーのシャツに金具とタイで留める方式になっていました。男子学生の制服は、詰襟の学生服で、その下にスタンドカラーのシャツを襟をつけずに着るのが普通でした。明治に学生だった人の回顧録などには、貧乏で金がなく下着が買えなかったという話がよく出てきます。学生服用と和服用に別々の下着を買う金がなく、同じシャツを下に着ていたのが、この格好の始まりでしょう。上に説明した通り、政府高官のワイシャツも襟を外せばスタンドカラーなので、仕事から帰って上だけ着替えて、家の中でくつろぐなら、その恰好をする可能性はあります。楽だし多分襦袢より暖かいので、今でもいてもおかしくないと思います。タートルネックのセーターを下に着る、というのも一時期ありましたね。どういう人たちが着ていたかは分かりませんが、いずれにしても普段着、働き着として着る場合ですので、政府の人とかだと家では着てたかもしれませんが、出勤時には着なかったと思います。書生さんは、政治家の家に住み込みで、政治家の自宅で今の政務秘書のような仕事をしていたようですから、居職の人が家着でそのまま仕事する感覚ではないでしょうか。現代のワイシャツが元々は下着なのはご存知でしょうか?和服の場合、襦袢がこれ(下着)に相当します。当時和服と洋服の用途や形式の調整が行われており、その過程でシャツ=襦袢と定義されたことによるのではないかと思います。そのため明治以降の和洋折衷文化が生まれて行く過程で襦袢と同じように用いられるようになったのが質問にあるシャツ類です。ただ和服にシャツを合わせるのはどの時代でも正式な装いではなかったようで、主に普段着やおしゃれ目的で使われました。とはいえ身分に関係なく用いられてきたものなので政府高官でもプライベートではこの格好でくつろいでいたかもしれませんね。戦後このスタイルは和服文化の衰退と共に廃れてしまいましたが、現代でも和服のコーディネートの一つとして存在しています。私の周りでは真冬の防寒や夏場の汗よけとして使っている方が多いようです。ちなみに私も普段着は和服なのでこの着方は良く使います。襦袢に比べて洗濯や手入れが楽なので結構便利ですよ。今も書生シャツとしてシングルカフスでスタンドカラーシャツ、売っています。下着ではないシャツです。根強いファンがいるんですよ。どんな要職にあってもプライベートはわかりませんね。現代でも言えますが、流行の期間は、短かいものです。だから、書生風のいでたちは、せいぜいが、数年です。スタンドカラーを着物のインナーで着込むのは、明治大正の文豪や音楽家の書生さんに見られますが、私も専門外で、そんなに詳しいわけではないです。写真も貴重品ですから、個人のポートレートは、探しても望めないと思います。集合写真のひとりにいるかいないかです。服飾史もその時代は、とても薄いです。若者特有の「はずし」でしていただけで、公で通る服装ではありません。ので、政府の高官は、ありえません。シャツを、袴の下に着る?言っている、意味が分かりませんが。シャツは、上半身に付ける物で、袴は下半身ですよね。シャツに、袴を穿くってことでしょうか。そのようないでたちは、なかったと思いますが。金田一耕介の様な、イメージをされているのでしょうか?あのスタイルで、セルの羽織から見えるシャツが詰襟ってことを言っているのでしょうか?仮に、そうだとしたら、あれはあのようなボタンのついた下着のシャツですが。最近では、あの手の下着のシャツは売っていませんが。な格好していたら、変人に思われるでしょう。そこで一人旅が好きなもので、温泉旅館に泊まる際、宿の浴衣でなく「マイ浴衣」など着ていても変ではないのでしょうか?民宿などならまず大丈夫だと思いますが部屋着で着てても空しいもので…。老舗ホテルなどどうでしょうか?アウトですか?その格好でくり出したりしたいもので…。変人とはずいぶん失礼ですね。とないだと朝から着ている大人もたくさんみます。私は必ずmy浴衣で部屋の外滞在中は過ごします。今日から草津に居ますが、行きの電車から浴衣です。電車は寒いから襦袢も着ますが。寝間着でない浴衣なら外出出来ます。どんどん着てください。普段着物を着ている変な人です。子供もおんぶしています。妊娠中も着物でした。スーパーでも病院でも、どこにでも行きます。自転車にも乗ります。この時期は、「どこでお祭りをやっているんですか?」とよく聞かれます。大丈夫。浴衣を着て出かけても誰にも迷惑はかけません。変人だと思われたとして、困りますか?少なくとも私は、素敵だね!と声をかけたいですが・・・いい年って、まだ30代の男性じゃないですか(笑)私の知り合いの40代、50代、60代の男性は着流しや浴衣で普通に歩いてますよ(笑)環境もあるのかもしれませんね。マイ浴衣であろうとなかろうと、着物や浴衣を自分のものにして、しっかり着こなせていればちっとも恥ずかしくないと思います。まずは身のこなしを整えて、【浴衣をきちんと着られる男】になって下さいね♪始めは色々聞かれますが気にせずお召しになってください。40代50代になってから着付け教室に通ったり、着物を普段に着たりし始める人、結構いると思いますよ。着付けの仕事をしている中でも、結構そのくらいの年齢から着付けを習って仕事にし始めたという人がいますので、お出掛けなどに着物を着始める人はもっと多いのではないでしょうか。浴衣や着物が好きなら、気にせず着たらいいと思います。周りも初めのうちは珍しく思うでしょうが、すぐに慣れて着物を着ていても何とも思われなくなります。ホテルや旅館で着るのは、旅館ならいいと思いますが、ホテルだと以前は下駄お断りというような所もあると聞きました。今はどうか分かりませんが。旅館の浴衣があっても着ないでずっと洋服の方もおられるのですから、自分の浴衣を着ていても一緒だと思います。「いい年」になって、時間的・経済的余裕が出来て浴衣を含めて普段の生活から和装を始める人も結構いらっしゃると思います。ゆかたも、夏の普段着の一種類・・・日常に来て変なことはありません。近所では、近所なりのラフな浴衣スタイル、旅などでは、リラックスタイムながらそれなりの浴衣スタイル、両方すてきです。もちろん、宿の浴衣でなくても旅館中で着ていても宿の人も別に悪くはとりませんし、MY浴衣でしたら、そのまま外を出歩くにもお洒落でいいと思います。ただ、しわや型崩れを考えると部屋着&寝巻は宿のをお借りした方が合理的です。3才子持ち30歳です。アドバイスよろしくお願いします。紅梅柄ではないようですよ?綿紅梅なのでは?(生地のこと)だとすると、一枚で着ては透けますのでご注意を。帯は写真の色で合っていると思います。他に、草~カーキ色、生成り~ベージュ色、灰がかった淡いピンクなど、いかがでしょう。無地の紫色とかいかがでしょうか?出来れば赤に近い紫ではなく、青寄りの紫なんかが若いママさんらしくてよさそうに思います。画像のような芥子色でも浴衣の柄の色なので大人っぽくまとまると思います。他には暗い赤、濃いグリーンなど渋めが合いそうです。余談ですが、紅梅とは生地に凹凸がある織り方のことで花は紅梅ではありません。それからサイトを見たのですが「黒地」と記されていました。画像だとどう見てもえんじ色のほうが近いですよね。オフホワイトですっきり。鮮やかな青や緑でメリハリコーデ。深みのある赤はどうですか?しみというのは、気が付かないうちについてるものですね。正絹というのは、水がついただけでシミになります。手を洗ったときに水が飛んだとか、汗とか、食事の時についたとか、何かわかりません。アクといって、生地が古くなってでてくるものもあります。いずれにせよ、種類が何であれ、正絹の着物のしみぬきを、素人がするのは無謀です。近くに呉服店があれば、持って行ってしみ抜きの見積もりを出してもらってください。クリーニング店だと結構高くつきます。小さいシミなら2-3千円程度かと思いますが、店によって違うので、見積もりしてもらうのが確実です。できれば大きなチェーン系呉服店よりは、商店街などにある小さい呉服店で、お茶の先生方がよく利用なさっていて、しみ抜きや洗いがしっかりできる店がいいですね。正絹の着物なら、何のシミか分からないのでは素人は手を出さない方が安全です。悉皆屋か呉服屋に、シミ抜きに出しましょう。酸化して赤錆の様な色ですかそうでしたら染み抜きして貰うしかありません錆びは還元すると取れます和柄ではないようです。少し前から流行している、転写風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SINDIY@SSFC
