御礼
ご協力頂きました皆様に御礼申し上げます。
アルケア株式会社様
弾性ストッキング段ボール3箱提供頂きました。
飯島整形外科様
カレーレトルト160食、ワカメスープ60食、ガスボンベ段ボール1箱提供頂きました。
門上先生
歯ブラシ段ボール1箱提供頂きました。
大東文化大学ラグビー部様
カップ麺200食、カップご飯90食、キャンプ用ガスコンロボンベ、
サランラップ段ボール一箱、マスク段ボール一箱、ウェットティッシュ段ボール一箱
カセットコンロ10台、バンテージ20本等提供頂きました。
つくば市民大学様
カセットコンロ3台、ガスボンベ段ボール4箱、成人用オムツ段ボール1箱、
生理用品段ボール1箱、カイロ段ボール1箱提供頂きました。
牧内接骨院様
ガソリン携行缶70リットル分、移送車両一台提供頂きました。
武蔵ヶ丘短期大学様
シュラフ4つ提供頂きました。
森田明男様
ウーロン茶段ボール一箱、お菓子、折りたたみ自転車、
鍋1つ、ヤカン1つ等提供頂きました。
NPO METプロフェッショナルシリーズ第2弾
~理論と実践~
その道のプロから、現場で活用できる理論と実践を直接学ぶプロフェッショナルシリーズ。第2弾となる今回は、ラグビーのトレーナーとして活躍される榮長正治先生をお招きし、膝と足関節傷病別アプローチをご紹介いただきます。
榮長先生の長年の経験の中で考案された、傷病別スペシャルテクニックをじっくり学べる時間をご用意いたします。ベーシックテクニックからさらにステップアップできるチャンスです!
✤開催日時 平成23年2月27日(日)
✤場所 東京リゾート&スポーツ専門学校
東京都豊島区南池袋2丁目31-2(http://www.sanko.ac.jp/tokyo-sports/accessmap/)
✤当日スケジュール
✓10:00~10:30 受付
✓10:30~12:00 膝のテーピング
✓12:00~13:00 昼食(交流会形式といたしますのでお弁当をご持参ください)
✓13:00~14:30 足関節のテーピング
★講義30分+実技60分で実施いたします
✤受講料 一般¥5,250、学生¥4,200 (テープ代金¥5,250が別途必要になります)
講師紹介
榮長 正治(えいなが まさはる)先生
えいなが整骨院院長、柔道整復師、日本体育協会公認アスレチックトレーナー
現在 天理高等学校ラグビー部コーチ(メディカル担当)
大阪常翔学園ラグビー部メディカルアドバイザー 他
経歴 ラグビー 全日本高校代表トレーナー(1997/1998)
ラグビー ユース高校代表トレーナー(2009/2010) 他
お申込方法:平成23年2月23日(水)までにE-mailにてお申し込みください(定員30名)
(氏名、連絡先、保有資格、PCメールアドレス、現所属先を明記の上お申し込みください)
お申込・お問い合わせ:NPO Medical Exercise and Training事務局
電話 049-277-3001 E-mail met@npomet.jp ホームページ http://www.npomet.jp
バレエアーツメディカルアカデミー
クラシックバレエダンサー(プロアマ不問)及びバレエ指導者、スタジオ主宰者、ダンス関係者を対象とした機能解剖学の勉強会を開催致します。
医学博士、理学療法士が作成したテキストを用いて、頭と身体の両面から学びます。
向上心あるバレエ・ダンス関係者に是非ご参加頂きたい講習会をご案内致します。
日 時:平成23年2月から6月までの第3日曜日 全5回
午前10時~12時15分(休憩15分を含む)
対 象:バレエダンサー(プロアマ不問)・バレエ指導者・スタジオ主宰者・バレエ関係者
会 場:バレエアーツスタジオ (東京都中野区中央1-42-5)
受講料:1回5,750円(資料代含む、税込)/5回27,500円(資料代含む、税込)
定 員:20名
持ち物:筆記用具、動きやすい服装
講 師:平賀 暁 山田 睦雄
詳 細:http://bma.ballet-arts.jp/
■第1回 【 バレエのための解剖学 -総論- 】 バレエだけでなくあらゆるダンスの 基盤となります。バレエ技術の学習の前 に、まず基礎知識を学ぶことが重要です。
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■第2回 【 バレエのための解剖学 -股関節- 】 脚の可動域を広げ、より良い技術に繋がります。 実践では脚を高く上げる具 体的な方法を学びます。 |
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■第3回 【 バレエのための解剖学 -膝関節・足関節 - 】 きを理解することで、安全かつ効率的なレッスンに繋がります。実践では正 しいつま先の伸ばし方やトゥシューズでの正しい立ち方を学びます。 |
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■第4回 【 バレエのための解剖学 -体幹- 】 働きを理解することは安定した体幹、高い柔軟性を身につけることに繋がり ます。実践では正しいストレッチ方法、体幹を安定させるトレーニング方法を 学びます。 |
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■第5回 【 バレエのための解剖学 -肩関節- 】 きを理解することは美しいポールドブラを実現するだけでなく、全身の統一性 を育むことに繋がります。実践では正しいポールドブラの方法を学びます。 |
選手を支えるスポーツメディカルセミナー
「第2回 海外スポーツメディカル視察セミナー」
”ここから世界基準のコーチング&メディカルサポートを学ぶ”
プログラム内容 (2010年度実施概要)
● 研修概要
フランスのプロスポーツ界で人気を二分するラグビー、サッカーのトップチームと、 選手育成の拠点となるアカデミー施設の中枢を視察し、コーチングスタッフとメディカルスタッフの実務を視察します。
チーム中枢のスタッフによる、選手発掘、育成、強化から、戦術、コーチング哲学に及ぶ レクチャーとミーティングにより、勝つためのマネジメントに関する全てを視察します。
● 対象
①アスリートの競技活動を支える実務に従事する者とその志望者。
コーチ、トレーナー、医療系スタッフ(理学療法士、柔道整復師、鍼灸師)他
②ラグビー及びサッカー競技に関わるコーチングスタッフ、トレーナー、フィ ジカルコーチ、メディカルスタッフ(理学療法士、柔道整復師、鍼灸師etc.)とその志望者。
③フランススポーツ界の強化、育成システム、メディカル体制に興味を持ち、指導者やメディカルスタッフとして、スポーツ関係の実務の携わろうとする者。
※所属や所持資格を限定するものではありませんので、上記①~③のどれかを 満たす方なら、どなたでもご参加できます。
● 期間
2011年(平成23年) 2月4日(金)~11日(祝) 6泊8日
■主催代表 (株)アスリートギャラリー 小田 雅志
本研修ツアーでは、欧州のスポーツ大国フランスの五輪強化施設(
NPO METプロフェッショナルシリーズ第1弾
「自重を利用したトレーニング」
~実際の指導現場から学ぶプロフェッショナルテクニック~
【
【会 場】 ヒューマンアカデミー東京校別館6F ヒューマンSAWAKI GYM
(新宿区高田馬場4-9-9早稲田予備校13時ホール)
(最寄り駅:JR山手線、東西線、西武新宿線
【講 師】 猪俣弘史氏(東海大学アメリカンフットボール部、流通経済大学ラグビー部ストレングス&コンディショニングコーチ)
【定 員】 20名 (事前申し込み制、定員になり次第締め切り)
【受講料】 一般5,000円、学生2,500円
【主 催】 特定非営利活動法人Medical Exercise and Training(NPO MET)
【運営協力】K-snow JAPAN,株式会社SAWAKI GYM,ヒューマンアカデミー東京校,合同会社ウィンゲート
【申込方法】 7月2日(金)までにメールでお申し込みください。
【問合せ・申し込み】 NPO MET事務局 E-mail:met@npomet.jp
(名前・連絡先・保有資格・PCメールアドレス・現所属先を明記の上申し込みください)
【講師紹介】
猪俣 弘史(いのまた こうじ)
国士舘大学体育学部体育学科卒業
CSCS、JATI-AATI、中学校・高等学校教諭1種免許(保健体育)
経歴:リコーブラックラムズ(ラグビー)ストレングスコーチ(2003~2006)
現在:
東海大学スポーツ医科学研究所トレーニングセンター統括補佐、東海大学アメリカンフットボール部ヘッドストレングスコーチ、流通経済大学ラグビーフットボール部ストレングスコーチ、その他イラスト制作や多方面でのパーソナルトレーナーとして活動
著書:勝ちにいく!ストレッチ 山海堂(イラスト担当)
【セミナー概要】
「NPO METプロフェッショナルシリーズ」セミナーは、メディカル、スポーツそれぞれの分野で活躍されるプロフェッショナルをお招きし、それぞれの分野で活用していただけるプログラムをご紹介するメディカルトレーナー、スポーツトレーナー向けセミナーです。今回はスポーツにおけるストレングストレーニングの分野で活躍される講師をお招きしております。
トレーニングをする人にとって、トレーニング環境はモチベーションや継続に影響を及ぼす要因です。充実したトレーニング施設があれば、継続のためのモチベーションも高まりますが、近くにそのような施設が確保できない。または、遠征先で十分な環境が確保できない。また、ジュニア選手やトレーニング経験のない選手に対してトレーニング指導をしていくことになった。そういったときに活用できるのが「自重トレーニング」です。多くのトレーニング指導者も、環境や選手のレベルに応じた内容でプログラムを作成されていますが、今回はK-snow JAPAN主催のアルペンスノーボード選手とスノーボード愛好家向けのトレーニングキャンプにおけるセッションで、自重トレーニングをテーマに実際の指導からトレーニングの可能性について考えていただく内容となっております。
また今回は、実技講習の前に交流と意見交換のための名刺交換会(30分)をおこない、テーマについて事前情報交換をしていただいたうえで実技(60分)をおこなうという新しいスタイルを導入しています。実技終了後には、フォローアップとして30分のディスカッション枠を設けております。
