初めまして!

NPOインターンシップに2年ぶりに参加している

横浜商科大学3年のナベタクです!ニヤニヤ

 

今回のインターンシップではNPO法人こども応援ネットワークさんの

「都筑区子育て支援センター Popola(ポポラ)」(以降ポポラさん)内の2拠点で10日間活動させていただけることになりました!!!

 

いきなりですが、、、。

なぜ私がポポラさんのもとでインターンシップを行うことにしたと思いますか?ニヒヒ(考えなくていいです)

 

それは今年(令和8年)の1月に行われたとあるAポートさんでの集まりでのことです。

その当時私は、絶賛人見知りを発動していて、全くその場にいたOB、OGの方たちと話せずにいました。

「やばい、このままではただカレーを食べに来た人になってしまうではないか。」滝汗と思っていた時に、

OGの方が連れてきていた未就学児のお子さんと遊ぶことになりました。

今まで全く小さい子と遊んだことがない私はとにかく大きなリアクションを取って笑わせようとしました。

 

 

そしたら、なんとその子大ウケ。笑い泣き

 

 

その時に私は思ったのです。

「あれ、俺ってもしかして子どもの相手をする才能があるんじゃね?」と。ニヤニヤ

その経験から横浜市立大学で行われた説明会では、「俺の内なる才能を活かして子どもたちのためになれるようなことできたら、

俺もうれしいし、利用者さんとそのお子さんもうれしくなってくれるに違いないからWINWINじゃね?」と思いながら説明を聞くことにしました。

そこで、こども応援ネットワークさんに出会い、親御さんとの交流ができることや、短気インターンでもイベントを企画、運営することができることに惹かれて選ぶことにしました。

 

さて、だいぶ前置きが長くなりましたが、ここから今回初めての活動について話をしようと思います。

 

まず、率直な感想を言わせてください。真顔

 

 

 

この活動マジ天国だわっ・・・。酔っ払い(感激)

 

もう本当に広場にいる子たちが天使すぎて、天使すぎて、言葉にできないハチャメチャが押し寄せてきた。

俺ここで10日間も活動させていただいて本当にいいのでしょうか?と思うほどに。

 

今回はららぽーと横浜内にあるポポラサテライトさんでの活動を行いました。

初日のスケジュールとしまして、

9時から10時まで広場のお掃除(子どもたちや親御さんたちが安心して過ごせる空間をつくるため)

10時から11時ぐらいまでポポラさんの活動について(ポポラさんがどのような目的で活動を行っているのかや活動にあたって    の注意事項の説明など)

11時から12時まで広場で子どもたちとふれあう

13時から16時まで広場で子どもたちとふれあう

16時から16時半ごろまで広場のお掃除

16時半ごろから17時までミーティング

 

といった感じで活動しました。

 

ここからは、実際に広場で活動した時のことについて話をしたいと思います!

まず、私は最初に広場内にあるボールプールで触れ合いをすることにしました。

 

楽しそうに遊んでいる子のもとに身長180㎝以上の大男がニコニコニヒヒしながら急接近、

最初はちょっとびっくりしていましたが、すぐに馴染んで遊んでもらえました。

その後はボールを転がして遊んだり、ボールとボールをぶつけて手をたたくようにして遊んだり、

いろいろな方法で遊んでもらうことに成功!

遊んでくれた子も、とても楽しそうに遊んでくれました!

↑ハイタッチしてくれた子(めっちゃかわいい)

 

↑「ほら、これでいいだろ?」と言っているように感じられるカメラ目線(これもかわいい)

 

 

(ここから下少し真面目)

遊ぶときは、オノマトペや大きなリアクションを取って遊ぶことを徹底しました。

数少ない経験の中でもずっと思っていたこととして、

やっぱり小さい子と遊ぶときはとにかく楽しそうにするのが一番

まだ、考えを表す手段がないだけで、周りの雰囲気や一緒にいる人の感情などを読み取る力は、

そこら辺にいる自己中なおっさんよりも全然あると思います。

そこであまり楽しそうにしていないと子どもも、まったく楽しそうにしないなと、

思いました。

だからこそ、周りから見たら大げさすぎるでしょと思われるようなリアクションを取ることは大切だと思いました。

 

その後も、とにかく激しいリアクション(ウワァァァァ!!!やフォォォォォォ!!!など)やオノマトペを活用しながらとにかくたくさんの子どもたちと触れ合いました!

 

↑青色の服を着た子とヒーローの決めポーズみたいなことをして触れ合う大学3年生

 

そんな楽しい時間はあっという間に過ぎ去ってしまいました。

「まだまだ遊ばせてヨォ!泣」といったような感情があふれ出てきましたが、時間は時間です。

グッとこらえて、翌日も気持ちよく利用してもらうためにお掃除を始めました。

子どもたちがたくさん遊んだおもちゃや遊具を消毒して、ばい菌さんをやっつけたよ。ウインク

 

その後は、1日の施設内の雰囲気や伝達事項の確認、インターン生が1日の活動でどのように思ったのか、などに関してミーティングを行いました。(その時は真面目に感想を言わせていただきました。)

 

活動についての感想(真面目)

 今回初めて活動をさせていただきました。最初は今まで楽しく遊んでいたのに私が近寄ったせいで楽しくなくなったらどうしようかと思い、少し心配になっていました。

 ですが、実際に広場で活動を始めてみると、子どもたちから近寄ってきてくれたり、一緒に遊んだ時にとても楽しそうにしてくれたりしてくれました。

 そこで改めて、子どもたちに楽しんでもらえているという風に感じ、とてもうれしい気持ちになったのと同時に、このようなやり方で大丈夫なんだと一安心することができました。

 次回は、もっといろいろな子と触れ合うこともたくさんしたいという思いと、せっかく親御さんとも話す機会があるので何かしらのことについて話をしてみたいと思いました。

 

最後まで見ていただきありがとうございました。(多分Aポートの1部の人しか見てない)

久々のブログだったので何を書けばいいのかわからなくなってしましましたが、2年前のブログを参考に書いてみました(笑)

次回の投稿がいつの活動について書くのかわかりませんが、2回以上は必ず書くようにしたいと思っています。ですので、もし楽しみにしている変人の方がいらっしゃいましたら、気長にお待ちください。

 

ちなみに、

こちらが過去のブログです。↓

 

多分ここまで読んでいる人はいないと思う。

 

 

~完~

 



こんにちは‪🌱

‬グリーンママでインターンさせていただいている、

神奈川大学 3年のNです^^ 


 

さっそくですが!!

1回目の活動報告をさせていただきます‼️ 



 

8月12日 いっぽ (十日市場) にて 、

「1歳児あつまれ!」のプログラムを開催しました🎶 


暑い中、8組のお子さんとお母さんたちに集まっていただき、みんなで手遊びを楽しんだり、手作りのスイカ割り🍉に挑戦したりと、 夏らしい遊びをしながら、楽しい時間を過ごしました。🌞🌴🌺✨ 


 

また、お母さんたちには「暑い夏、どこで遊んでいる?」という話題で情報交換❗️ 

「こんなところで遊んでるよ」「ここがおすすめ!」など、お互いに教え合う姿も見られました¨̮⃝



 そしてこの日は、歩けるようになったお子さんがたくさん!👼🏻‪‎🤍 あっちへトコトコ、こっちへトコトコ……。 元気いっぱいに歩き回る姿がとってもかわいらしく、見ているだけで癒されました♡


 

子どもたちの成長を感じながら、親子で楽しく過ごせた「1歳児あつまれ!」。 暑い夏も、親子で楽しい思い出をたくさん作っていけたらいいなと思います🌻

こんにちは!

セカンドリーグ神奈川にてインターンシップの活動をしています。フェリス女学院大学3年のTです。


8月5日は新横浜にある事務所で、県内のメーカーやパルシステムなどから提供された食品の仕分け体験を行いました。

今回はお菓子の仕分け作業をし、賞味期限が近いものと、賞味期限に余裕があるものに分け、それぞれをダンボールに詰めました。賞味期限が近い食品は学習支援や居場所づくりなどに活用され、また賞味期限まで余裕がある食品はNPO法人や子ども食堂に届けられるそうです。

実際に仕分け体験をしてみて、食品を無駄にせず有効活用するだけでなく、食品を通して人と人とのつながりを生み出している取り組みが印象に残りました。





フェリス女学院大学3年のNです。

NPO法人かながわ外国人すまいサポートセンター(すまセン)でインターンをさせて頂いています。

8月6日に横浜YMCAにあるすまセンの事務所で活動をしました!

写真は今回行ったすまセン名刺カードのデザイン制作の様子です。

様々な母語を持つ人が理解するためにはどうしたらいいか、どのような情報を入れたらいいかなど、考えなければならないことが多く大変でしたが、楽しく制作に関わることが出来ました!

 

 

 

 10月9日、田奈高校で行われたインターン生としては最後の活動。いつもよりは若干少ない人数でしたが、1年生が多くそれぞれが自由な時間をすごしていて、今回もとても良い活動になりました。活動を重ねていくうちに私にとっても居場所になっていって、ボランティアとしてまた来たいと思います。


フェリス女学院大学1年のMです。

9月18日をもちまして、短期インターンとしての活動を終了いたしました。


無事にエコツアーを終えることができ、最終日は事務所でパソコン作業に取り組みました。具体的には、エコツアーの報告をホームページに掲載したり、協力してくださった各団体様へお礼のメールを作成したりしました。作業を進めながら、ここに至るまでの様々な思い出がよみがえってきます。初めて事務所で面接を受けた日では当時はとても緊張していましたが、アクションポート横浜の先輩方が温かく迎えてくださったおかげで、その不安はすぐに消え去ったことを思い出しました。


活動中には、横浜市中区長へのご挨拶、横浜コーディネーターキャンパス主催の勉強会への参加、とちぎユースサポーターズネットワーク様への訪問など、貴重な経験をさせていただきました。また、メールの書き方やFacebookの発信方法、さらにエコツアーを企画する上で必要な準備や段取りについても、一から丁寧にご指導いただきました。


よく「大学生は夏休みが長くて飽きてしまう」と言われますが、私にとってはそのようなことはなく、毎日がとても充実していました。ここでの活動は、私にとって大切な経験であり、かけがえのない思い出となりました。アクションポート横浜の先輩方、そして高城さん、本当にありがとうございました。後期は大学の授業が始まり、夏休みほど時間を取ることはできませんが、ぜひまた折を見てお伺いできればと思っております。





フェリス女学院大学1年のMです。

9月16日に学生企画「エコツアー」を実施しました!

この企画は、横浜資源循環公社様と協力し、環境問題への取り組みを実際に現場で学ぶことを目的としたツアーです。

今年度は、鶴見資源化センターと南本牧最終処分場に訪問させていただきました!


鶴見資源化センターでは、缶・びん・ペットボトルがどのように処理・リサイクルされていくのかを学びました。特に、ペットボトルのラベルやキャップを外さずに捨てられていることが大きな課題であると知り、その影響の大きさに驚かされました。自分自身も今後、より丁寧に分別を心がけていきたいと感じました。




グループワークでは、参加者の皆さんにA・B・Cの3つのグループに分かれていただき、付箋を使って「見学の感想」「これから意識したいこと」「質問したいこと」を書き出し、グループ内で話し合ってもらいました!



グループごとに発表してもらうと、「普段見れないものが見れて楽しかった!」「ごみの行き先を知れた。」といった感想が多く出ました。また、「我々が意識すべきことは他にないか?」といった質問もあり、皆さんが身近な生活と環境問題をしっかり結びつけて考えていることが伝わってきました。


南本牧最終処分場では、埋め立て地の利用期間が、私たちの環境への意識や行動によって延ばされていることを学びました!小さな行動であっても積み重ねれば大きな成果につながるのだと改めて実感することができ、私自身より一層環境問題に対して気をつけようと思いが強くなりました。




初めての企画・運営で、至らぬ点も多くあったとは思いますが、アクションポート横浜の先輩方や責任者である高城さんはもちろん、今回協力して下さった鶴見資源化センター様、南本牧最終処分場様、そして横浜資源循環公社様のおかげで無事乗り切ることができました!私自身初めての企画・運営で大変なことも多かったけど、何より楽しかったです!


ここまで支えて下さった皆様、そして参加者の皆様本当にありがとうございました!



専修大学3年のHです。

公益財団法人日本野鳥の会「横浜自然観察の森」で10日間のインターンシップを行いました!

インターンシップでは、環境管理・環境調査・環境教育という3つのことがどのように行われているか学び、実際に体験することができました。ボランティアさんの活動を見学させていただく機会が何回かあったのですが、皆さん生き物や植物などについて様々なことを教えてくださりとても勉強になりました!横浜自然観察の森の皆さん、そして横浜自然観察の森友の会の皆さんありがとうございました!

専修大学3年のHです。

横浜自然観察の森でインターンシップを行いました!

9月23日火曜日に横浜自然観察の森では「めざせ!バッタマスター」というイベントがありました。参加したご家族の皆さんが楽しそうにバッタを捕まえて観察しているのがとても印象的でした!

都会では自然が無くなってきている中こうやって自然のある場所に来て生き物に触れるということが子供たちにとっても貴重な体験になったのかなと思うと自然を管理して残していくことがとても重要なことだと感じました…

こんにちは、アスリードのI.Hです。

 

先日、アスリード主催の中学校職業講話に参加してきました。

 

職業講話を開催するにあたってたくさんの計画を練って当日に挑みました。その過程の中で目的を達成するにはあらゆる可能性を考えなくてはいけません。初めての経験だったので手間取った部分も多々あったのですがたくさんの大人の力をお借りして無事に円滑に遂行することができました!

 

画像のプレビュー

 

こちらの写真は職業講話に参加してくださった企業様に参加の経緯などのお話をお聞きしている様子です。