向井理さんが外国人記者に英語でインタビューに応じている動画発見。

かなり流暢なのりでスタートしたので「おっやるな!」と思った。

ところが私も経験があるが、想定できる話題についてかなり練習して話し始めた

ものの、途中から微妙だがうまく話せなくなっている。

もちろん大多数の人がその変化には気づかないかもしれない。

スピーチと同時に聴衆の反応が気になり始め、神経の数%がそちらいいってしま

うので、微妙にずれが感じられるようになる。

その結果発音の正確さや、なめらかさが徐々に減少して来るのです。

それでも、トータル的にはご本人も認めていますが、日常英会話の域では上手な

方だと思います。

その域を脱しようと思うなら、やはり海外での生活を例え長期間でなくても実現

する事が望ましいようです。

http://www.youtube.com/watch?v=RgNQPBWHIaM

ピーター・フランクルさんのトレーニング方法を真似てみました。

ウィークデーは毎日朝夕車で30分くらいドライブします。

最近は少し早めに出て、ドライブのみちすがら移り変わる風景の実況中継をしています。

さすがに無意識で英語が出てくるまでには至りませんが、何となく手ごたえを感じます。

発話した瞬間に間違いが自覚できるのですが、すぐに訂正がまだうまく出来ません。

幼児が必死で言葉を選んでいる様子でもなく、ひたすら頭に浮かぶ英語を発話していきます。

ネイティブさんが聞くと「ハ~?」と言われそうですが、結構楽しんでいます。

無意識に飛び出す英語が一つあります。

「Ouch!」です。

「いて!」だけでなく「あつ!」も瞬間にでます。

これが単語だけでなく、文章に発展するといいなと思っています。


実況中継に関係なく、車に積んでいる本があります。

DUOセレクトです。

車をスタートする前に、いくつかのショートセンテンスを暗記しておき繰り返し発話訓練をします。


また暇を見てはウィンドウズメディアプレーヤーのBBC放送を聞きながらシャドウイングをするのですが

中々進歩の感触がつかめません。

あせらずに楽しみながらやっています。

皆さんもいかがですか?
放射能対策に次の3つをおすすめします。

1.味噌を毎日食す
 「長崎の奇跡」で知られる浦上第一病院の秋月辰一郎先生は爆心地から1.4Kmほどの病院で自らも被爆しながら
 従業員や患者に塩の効いた玄米むすびと味噌汁の食事を徹底したところ、一人の死者も出さず、89歳の長寿をま っとうされた。チェルノブイリの原発事故のときも、当時ソ連から日本へ大量の味噌が発注された。
 また、広島大学原爆放射線医学研究所の渡辺敦光教授もマウスの実験を通じて味噌の効用を検証している。

2.ビールを飲む
 東京理科大学の研究チームが、ビールに溶け込んでいる麦芽の甘味成分などに、放射線で生じる染色体異常を最 大34%も減少させる効果が突き止められた。マウスを使って実験したところ明らかにビールの効能が検証され た。 ノンアルコールのビールは効果なし。
 
3.米のとぎ汁を乳酸発行させ、霧を吸い込む
 「肺に吸い込んでしまった放射性のチリ、これを取り除く方法は噴霧器を使って米のとぎ汁を吸い込み啖として 出す!」と主張するのは在野のバイオ学者飯山一郎さん。
 米のとぎ汁をペットボトルにつめて1週間常温で放置。乳酸菌が増えて酸っぱい水になると噴霧器で霧状にして肺 一杯に吸い込む。(臭いがすると腐敗しているので使えない。噴霧器は100円ショップで買える。)
 放射性物質が黄色い啖となって出てくるそうです。

 長崎も広島も現実には戦後さほど時をへずして復興を遂げているし、被爆した年代の方(勿論不幸にしてお亡くなりに成った方は除く)が案外高齢者として多く生存されていることから、放射能にあまり神経質になる必要はないと、最近私は思えるようになりました。

私は原発には100%反対です。

戦後CIAから莫大な資金を得て日本に原発を持ち込んできた売国奴の一人は未だ生存しております。
今一人は球団を持っている新聞社の元ボス(鬼籍)はマスゴミを代表してキャンペーンを張った。

彼らもさることながら、大嘘をつきたおして金の亡者となって東北の人々を苦しめた東電の幹部と官僚どもは全財産を、お亡くなりになった方や今も苦しんでいる人たちにお詫びとして寄付すべきだと私は考えています。

その内に怒りは過ぎ去るだろうと身をちじめているくらいなら、汚染地帯に入って瓦礫の掃除をしろ!

資本主義は成長を亡くしたら衰退します。

この狭い地球上で永遠の成長はありえない。

そこで自分らさえ良ければ充分だ、と考える亡者が増えてきた。

そういった亡者を亡くさないと自然は衰退の一方です。

この激変時代を経て思いやりのある人間が増えざるを得ない社会が実現することをひたすら祈っています。
 
語学学習者には一度は読んでみると良い本が見つかりました。

偶然図書館で見つけたのですが、ピーター・フランクルさんが書いた「ピーター流外国語習得術」です。

ピーターさんはハンガリー人で数学オリンピックで金メダルを取ったほどの数学者ですが、少し変わった人でプロ並みの大道芸も身に着けています。

日本でもテレビに出ていたしたのをご覧になられた方もおられるのではないでしょうか?

彼は合計12ヶ国語を身に着けているそうですが、是非マネをしたいなと思った勉強法は、独り言です。

実は現在私は仕事の関係で朝夕30分づつ車を運転するのですが、車内でTOEICの単語集の暗記をしています。

彼流の勉強術を採用すると、運転中周りの風景や建物、通りすがりの人間について英語で実況中継をするような感じで独り言を言うのです。

これは面白そうです。

誰にも邪魔されることは無いので、できるだけ大きな声で行ってみます。

早速今日から実行します。

その結果をまた報告しますね。



イギリス英語は自分には聞き取り難いケースが多いのですが、この方の

英語は分かりやすいと思います。

いくつかシリーズで撮っていますので1日1本リスニングの練習に利用し

ようと思います。

このくらいのスピードですとシャドーイングもやりやすいですね。