もし、子育てがうまくいかず悩んでいるときに、子育て広場に来ていたら…
もし、子育てが思い通りにならず苦しんでいるときに、NPプログラムを受けていたら…
もし、子育てが辛くて、苦しくて、どーにもならない時に子育て学級に参加していたら…
そんな事にはならなかったんじゃないかなぁ
と思う事が多々あります。
私が運営する子育て広場では、参加したママどうしが仲良くなれるよう繋ぎの役をしたり、話を聴いたり、悩みをシェアしたりしてます。
そうする事で、
なぁーーーーんだ、私だけじゃなかったんだぁ

みんなそーしてるのね

私だけかと思った
良かった。
良かった。なるほどぉ!
と、ママ同士の会話の中から、それぞれママたちが気づいて、答えを持ち帰ったり、気持ちが楽になったりして、帰ります。
時には涙するママも
いいんだよ。泣いていいんだよ。
頑張ってたんだね。辛かったね。
わかるよぉ〜
ここで、吐き出していきなっ

って言うと、大粒の涙がボロボロッ

きっと、この広場に来るまで、自分の中だけでなんとかしなきゃ!って頑張ってたんだなぁと思います
次に来る時には、かなり明るい顔で来てくれるので安心したりもします。
でもね…
心配なのは、
そういう場が苦手だからって来ない人
そういう人って、旦那だけが頼りで、旦那さんも負担に思う人もいたり…



また、自分の思うところに気がついてもらえないと、またイライラしたり…
気がつくと悪循環に陥ってたり。
本人たちもどーしたらいいか気がつかなくなってると思うんです。
ママの気持ちはなかなか、パパにはわからないもの…男と女の違い…脳だったり心だったり…
必要なのは、今の辛い状況を共感してくれる友達が大切

わかるぅ!!!
そうそう!
私もだよ!
その言葉がどれだけ救いになるか…
男の人は解決しようとするからね…
解決してほしいわけじゃないし、子育てなんて、すぐに解決できるものでもない。
そこには、子育ての苦労や辛さの共感が必要なんですよ








それには、戦友と呼べるママ友を作る事。
ママ友怖い
なーーーんていう話が先行しがちだから、今からの友達なんて面倒なだけ!と思いがちですが、違うのよぉ!!!!!
今だから必要なの!
同じ子育て時代を共に戦う(笑)戦友がいれば、なんと心強いことか






子育て広場がなければ、家の中で2人きりで、虐待してたかも…
気が狂ってたかも…
なんて言葉、結構聞きます。
だから、子どもが出来たら、怖がらずにママ友作ろう!
そのママもきっとママ友がほしくて声かけてほしいはず。
声かけは簡単
「何ヶ月ですか?」
「男の子?女の子?」
から始めよう!!!
それが無理!っていうなら…
住んでいる地域の公民館、児童館、コミュニティセンター、子育て支援センターなどで行われている「子育て広場」やイベントに出かけよう!
地域の広報紙に載ってるはず。
そこには、あなたの味方になってくれるママ友がきっと見つかるはず

私も力になりますよっ!
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