毎日のように欠かさず見てた世界柔道。
っていってもたった5日間だが。
ついに終わっちまった。

決勝まで勝ち上がったのに負けてしまった日本人選手には、
2年後の世界柔道で雪辱を果たして欲しい。
金メダルの数はアテネ五輪よりも奮わなかったけど、
日本の層の厚さは当分崩れることもないってこともわかったし。

で、解せないのは・・・、
世界柔道のメインパーソナリティーに起用された加藤晴彦と藤原紀香。

コイツら、要らねぇ。

特に加藤晴彦は目障りかつ耳障り。
世界陸上ンときの織田裕二に匹敵するぐらいの低脳なウンコ感情論は聞いて呆れるし、
こっちが恥ずかしくなる。

世界選手権だからって、わざわざタレントを起用する必要はない。
局アナの進行と柔道メダリストの解説で十分。
プラスアルファが番組にとってマイナスになってることをテレビ局は知るべき。