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そんなに人気なら尚更
早く読みたいじゃん![]()
子どもの自己肯定感を高める
10の魔法のことば/石田勝紀
「早くしなさい!」「ちゃんとしなさい!」「勉強しなさい!」子どもに向かって、毎日こんな言葉をかけてはいませんか?実は、こんな何気ない言葉が、子どもの自尊心をつぶしてしまう呪いの言葉。親が使う言葉を変えると、子どもの自己肯定感は高まり、自己肯定感が高まると、学力も驚くほど伸びていきます。魔法のような言葉がけを、ぜひ、今日からためしてください。
何気なく発してる言葉は
子供の自尊心をつぶしてしまう
呪いの言葉になっていないか?
ドキドキ.....![]()
「呪いの言葉」は
例えば↓
「それくらい我慢しなさい」
「みんなに嫌われるわよ」
「あとで後悔するのは自分だからね」
「あなた、友だち少なくない」
「なんだかんだ学歴社会なのよ」
「それじゃモテないよ」
「あなたじゃなくて、親が笑われるのよ」
「入試に落ちていちばんつらいのは自分だからね」
「将来が不安だわ」
「大した容姿じゃないんだから
勉強でがんばるしかないよ」
「そんなこともできないの」
「下手ね、みっともない」
「あたなのためを思って言っているの」
「お姉ちゃんはもっとできたのに・・・」
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えーー
ひどい言葉ばかりじゃん
使わないようにしているというより
意識に上らないわ![]()
両親も使わなかったので
とても感謝だったのですね![]()
でも、私も一つ発していた
言葉があったわ
「あたなのためを思って言っているの」![]()
確かに思春期に言われたら
ウザッて思ったかも..![]()
何気に発している言葉って
無意識だから難しいよね
だからこそ、ポジティブな魔法な言葉を
発してみよう![]()
魔法のことばは、
「すごいね」
「ありがとう♡」
「さすがだね♪」
「いいね」
「うれしい~」
「助かった☆」
「なるほど」
「知らなかった」
「だいじょうぶ」
「らしくないね」
聖書でも
子供に対し
費やす時間、払う関心、是認
イエス様が示してくださいました
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マルコ10:13.14
イエスにさわっていただくために、人々が幼な子らをみもとに連れてきた。ところが、弟子たちは彼らをたしなめた。それを見てイエスは憤り、彼らに言われた、「幼な子らをわたしの所に来るままにしておきなさい。止めてはならない。神の国はこのような者の国である。
子どもが小学一年生の時に
教科書の音読宿題がありました。
「ずーっとずっとだいすきだよ」
ぼくと犬のエルフィーは、一緒に大きくなりました。年月がたち、ぼくの背が伸びる一方で、エルフィーは太って、散歩も嫌がるようになり、階段も上れなくなりました。そんなある朝、目が覚めるとエルフィーは死んでいました。深い悲しみにくれながらも、ぼくには、一つなぐさめがあった。だって、それは・・・毎晩エルフィーに「ずーっと、だいすきだよ」って言ってやっていたことでした。幼い子の身近な動物との心の交流、成長を描いた心温まる絵本。
主人公の男の子は
自分の気持ちを言葉で
伝えていました♡
言葉にすることの大切さ
を
この時から家族に示したいと
意識したのよね![]()
言わなくても分かる?
分からないわ![]()
大好きだよ~(ω´∀`ω)ニャン♪
大好きにゃ![]()
VIVIちゃんのお尻
可愛い![]()














