『慣れたところからでなく、目線を変えて、いろいろな角度から見てみる』
ということがあります。
ついつい、だんだん慣れてきますと、いつも同じ角度やものの見方をしてしまい、自分の好きな角度から撮影することが多くなってしまいがち。(もちろん、私も知らず知らずのうちになっていると思います。)
ですので、ふっと気付いたら、いろいろな目線に!と心がけるようにしています。
たとえば、同じ被写体で、斜め上と ぐっと低い位置から。
真横にすると、光(逆光)のちからを借りて、とても透明感を出しやすくなりますよ。
グリーン ローズ http://www.greenrose-m.com