カウントダウン3日目
ゆうちゃみさんからテナーサックス続きで、飯銅晃平がお送りさせて頂きます。
自己紹介は省こうと思っているので、まだご覧になってない方や初めましての方は是非こちらもご覧下さい。
今、改めてニューポートでの活動を思い返すと、本当に様々な思い出ができて本当に良かった時間を過ごしたなと深々と感じております。
サマーライブ
マソック対バン
合宿
第56回ヤマノビッグハンドジャズコンテスト
本当は山野までの期間ニューポートに乗る予定だったのですが、なんたかんだ今の今まで続けてきて、なんならラスライまで乗ることになりました。
SJC
サドハド対バン
学祭
活動を続けていく内に様々な人間関係を構築することができ、先輩や同期の子は今ではかけがえの無い宝物になりました。
こがりくさんに手を出される寸前
こがりくさんPart2
高校からお世話になっていた福村先輩@合宿
当時トランペットの茂久田さんに似ていると言われていました
まさきさんを挟む俺とひなたさん
ひなたさん
まさる
改めまして、中々乗ることを決断できなかったあの日から数々の経験を経て、再び音楽をすることの素晴らしさを気付かされました。自分は京都で一人暮らしをしていて、その都合でバンドに迷惑をかけることが多々ありました。それでも暖かく受け入れてくれたメンバーのみんなには感謝してもしきれないです。ニューポートという存在のおかげで僕は自分の音楽人生にまた新しいページを刻むことができました。来年もニューポートに残るのか、これから学バンを続けていくか、はたまた音楽を続けていくかということはまだ何も分かりませんが、僕にジャズの本質や素晴らしい仲間と共に演奏することの喜びを教えてくれたこのNewport Swing Orchestraにはずっと恩返しし続けたいです。
今まで本当に
ありがとうございました!
















