と言っても、私はとっくに予想を始めてますけどね。
昨年も駒澤大学の一強なんて言われていましたが、世間の予想では今年も、駒澤大学の一強らしいです。
昨年は春のトラックで、駒澤大学が記録連発してたのを受けてと思いますが、
今年はトラックの記録は昨年ほどじゃなかったけど、出雲駅伝と全日本駅伝での勝利が圧倒的でしたからね。
その予想、気持ちはわかります。
しかしながら、私の編み出した往路予想タイムと復路予想タイムに基づいた予想法では、違った結果となりました。
青山学院大学の区間配置予想
1区 目片将大(4)
2区 近藤幸太郎(4)
3区 太田蒼生(2)
4区 岸本大紀(4)
5区 若林宏樹(2)
6 区 西川魁星(4)
7区 横田俊吾(4)
8区 佐藤一世(3)
9区 中村唯翔(4)
10区 田中悠登(2)
駒澤大学の区間配置予想
1区 鈴木芽吹(3)
2区 田澤廉(4)
3区 佐藤圭太(1)
4区 花尾恭輔(3)
5区 金子伊吹(3)
6 区 篠原倖太朗(2)
7区 青柿響(3)
8区 安原太陽(3)
9区 山野力(4)
10区 円健介(4)
往路予想タイム
①青山学院 5時間20分
②駒澤大学 5時間22分
③東京国際 5時間23分
④國學院 5時間24分
⑤順天堂 5時間24分
⑥中央 5時間25分
⑦創価 5時間25分
⑧東海 5時間25分
⑨帝京 5時間26分
⑩東洋 5時間26分
早稲田 5時間27分
明治 5時間29分
法政 5時間29分
区間配置は、まぁ当たらないと思いますが、
いいんです。
同じ大学内でのメンバーの実力は、
優勝候補のレベルだとほとんど変わらないので。
復路予想タイム
①青山学院 5時間22分
②駒澤大学 5時間24分
③國學院 5時間25分
④中央 5時間26分
⑤創価 5時間26分
⑥東洋 5時間26分
⑦東京国際 5時間28分
⑧明治 5時間28分
⑨東海 5時間28分
⑩順天堂 5時間29分
帝京 5時間29分
早稲田 5時間29分
法政 5時間29分
総合記録予想タイム
①青山学院 10時間42分
②駒澤 10時間46分
③國學院 10時間49分
④中央 10時間51分
⑤創価 10時間51分
⑥東京国際 10時間51分
⑦東洋 10時間52分
⑧順天堂 10時間53分
⑨帝京 10時間53分
⑩東海 10時間53分
早稲田 10時間54分
明治 10時間57分
法政 10時間58分
青学の原監督が10日のトークバトルで言ってたらしいですが、
天候などの気象条件が昨年と同じならば、青学は昨年の記録を更新できるとのこと。
まさに私の予想と合致します。
今年も正解しちゃうんだろうな〜
正解したら、箱根駅伝関係者にこの予想見てほしい!
てか、YouTubeで箱根駅伝の優勝予想を配信しちゃうな〜

