最近、クラスでトトロと呼ばれているCHIEですww
さて、今日はトトロの都市伝説について。。
え~、そんなの知ってるし。
ってゆー人。
さつきとメイは死んでいた。。。。
の先の話を知っていますか??
トトロには、こんな裏話が残っていたのです(-_☆)
主人公の姉妹であるサツキとメイが、実は死んでしまっていて、二人が生きていたらどうなっているかを想像して、お父さんが物語を執筆しているという内容のようです。トトロというのは、死神又は・冥界への使者であって、このトトロに会った人というは、実は死が近い、あるいはもう既に死んでいるという設定です。映画の途中で、メイが行方不明になって、池でメイのものではないかというサンダルが見つかる騒動がありますが、実はあの時既にメイは池で死んでしまっていて、メイのサンダルを見てしまったサツキが「メイのじゃない・・・」と嘘をついています。実は現実を認めたくないサツキのうそだったという話。でも、サツキはメイに会いたくて、メイがいうトトロに会ったという場所まで行って、「トトロ、メイが迷子になっちゃったの。探したけど見つからないの。 お願い、メイを探して!今頃・・・きっとどこかで泣いてるわ・・・ どうしたらいいか分からないの!」と懇願します。トトロが呼んだ猫バスはなぜか「みんなには見えないんだ・・・」とサツキがいうように、猫バスは「魂を運ぶ乗り物」であり、サツキはその猫バスに乗って、冥界の扉を開け、メイのもとへ向かいました。そして、病院のシーンで、母親が 「今、あの木のところで、サツキとメイが笑ったような気がした」と言います。2人の姿が母親だけに見えたという点や、 なぜか、サツキとメイはせっかく病院まで来たのに、両親に会わないで、メッセージを書いたトウモロコシだけ置いて去っていたということからして、2人が既に死んでしまっているからという内容です。おかあさんは、マイたちが死んでしまった悲しみから、精神病院に入っている。そして、このとなりのトトロの舞台は埼玉件の所沢で、ここで1963年5月1日に起こった姉妹の誘拐殺人事件である、狭山事件をモデルにしているという説もあります。サツキ=五月であり、メイ=May=五月となり、そしてこの狭山事件の発生日が5月1日という点が共通しているといいます。
いやぁ、コレがホントの話だったら怖いですね。。。
ちなみに、千と千尋の神隠しや崖の上のポニョにも裏話があるみたいですよ。。。
どちらも、死の世界に繋がっているとか('-'*)(,_,*)('-'*)(,_,*)
まぁ、信じるか信じないかはアナタ次第ですww