
まず、スポスタを購入する際にリジットマウントかラバーマウントかはたまたキャブかインジェクションかと選択肢が豊富ですごい迷いました

んで本当は1200のラバマンのキャブが欲しいなあなんて思っていたら99年式の883に一目惚れ(・∀・)
こやつはリジットマウントで振動がすんごいとネットで調べたのですが、突き詰めるとこの型の方がハーレーらしくて楽しいとあり購入に至りました

さて、本題

まず、エンジンかけると全体がブルンブルン震えてるんです∑(゚Д゚)またがると生き物みたい(笑)
走り出すと削岩機の様に走り出します(納車直後の印象)

積極的にシフトアップすると体が一瞬置いてかれるように加速します

マフラーの音がノーマルなんですがこの年代は規制がゆるいのか満足する良い音

近所迷惑考えるとこれで充分ですね

停車時やアイドリング時に常にではないですが俗に言う三拍子?も奏でます(^^)(アイドリングスクリュー使って回転数を意図的に落とせばずっと奏でそうな気も…エンジンに悪いのでしませんが
)10日くらい乗ると削岩機のような振動が心地良くなり暇さえあれば乗りたくなっている自分がいました-_-b
そして、初の高速走行ですが…不思議な事に低速であった振動が80キロから100キロ当たりではほとんど感じられず

ただ、それ以上はバイクが粉々になりそうで巡行はキツいお思います(`・ω・´)ゞ(笑)ただ、余力はあるのでまだ全然出ると思います

追い越し時の加速なんかはイイです

ちなみにレバー類ですが、クラッチは重くて、遠くて、レバーが太い

手の小さい自分はライトクラッチキットを入れてミスミ製のレバーを入れたら劇的に扱いやすくなりました

まあ、ニュートラルは入れづらくなりましたけど許容範囲です(°∀°)b
まあ、長くなってきたのでとりあえずこんなもんで

これからどんどん乗るぞ~о(ж>▽<)y ☆
あっ今日の走行距離348km

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