ブログネタ:人付き合いは得意?苦手? 参加中素晴らしいものは素直にほめるし、衣を着せていないつもりではあまりないし、むしろけっこう慮って言うのだけど、間違ってるものはそう伝えようとするし、魂を捨てておもねるようなことはせず、空気を読んでないわけじゃないけれど、ブログ等に限らず私自身のコメントをしますからね。
おもねるのがふつうだろう、なあなあにしとくのがふつうだろう、みたいなのには与しないのです。
あたりさわりないだけの美辞麗句やら、誰が言っても同じようなことばかり並べてどうするんですか、と思っちゃう。
なので、例えば、私は左巻きな組合活動などできませんし(笑)
ジョニー・デップの出ていたアリスインワンダーランドの赤の女王だったかの取り巻きみたいなことってできないんですよね。
それは確かに、排他的行為の側面もあろうかとは思う。
昔からそうなんだけれど、私を好む人というのは、なんらかのものを持ってる人、ほかの人々からの評価や見方がどうであれ、聡明さや純粋さの持ち合わせがある人なのですよね。
そういう人を私は、あまり意識はしていなくても、まわりに置こう、まわりにいていただきたいと思っているというか、そうしちゃってますからね。
そういう意味では、あんまりつきあいってものが得意ではないんだろうな、とは思いますね。