7月、8月の1ヶ月半の間、
ネパール人に強くお願いされて
日本語をほとんど話せないインド人と主に2人で某店を切り盛りするという貴重な体験をしてます。
本当貴重!!
だってまだ道半ばにして打ちのめされてるもの!!
前代未聞!!


発端は知人が6月に主催した映画上映会の場所がその店で
ホールはネパール人女性1人でやってるからお酒の提供が遅くて遅くて、
どちらかというと主催者側の私は見るに見兼ねて手伝い始めたわけですよ。
焼酎とか日本酒とか漢字がわからないらしく私が出した方が圧倒的に効率がいいわけで…

そしたらお開きの後、お店のママだったネパール人女性に7月だけネパールに里帰りするからその間働いてくれと猛烈にアタックされる。
厨房のインド人は店も回せて!日常会話ならできる!っていうし、その時も軽く会話できたし
平日の何日かならなんとかできそうだったので、押しに弱い私は渋々引き受けたわけです。
彼女はとってもいい人だったし、知人がつかうお店だったから信用できるかなと。甘いなぁ私。
それがそもそもの間違いとは知らずに…!
自分のお人好し加減にここまで落胆したことはない。


本当に私の独断と偏見として読んでもらいたいけど
私は地球儀のあの辺の人とは一生かけても価値観あわないなって‼‼
今後何回も言うだろうけど悪しからず。


あんまり楽しい話じゃないけど(笑)このやり場のない鬱憤を晴らすためにも書く。
長くなるから②に続く。