
こんにちは!ミニマリストNozomiです。
ワンピ1着で暮らすミニマリスト。
ミニマリスト歴11年
整理収納アドバイザー1級
ライフオーガナイザー2級
SNS総フォロワー数44万人
30代共働き夫婦、
6歳娘、4歳息子と4人暮らし。
ー
Voicy▶︎ここから聴く
【4人家族ミニマリスト】やっと終わった痛すぎる治療。娘の3年間の治療が終わって改めて思ったこと
今日は、個人的な話になるのだけど娘のこと。
娘が3歳の頃から約3年間、ほぼ毎週通っていた治療が、今月頭で終わった。
振り返ると長かったなという気持ちと、やっと終わったという安心感が大きくて。
イボの治療なのだけど、治療が長すぎて気づけば生活の一部になっていて、もはや毎週行くものとして当たり前に組み込まれていたんだよね。
とはいえ、やっぱり負担は大きかった。
まず時間。毎週予定を調整して病院に行くというだけでも、少しずつ積み重なるとものすごく時間をロスしている。習い事の時間も、週末の朝は選べなかった。
そしてもう一つは、治療そのもののストレス。
最後の3ヶ月は治療法を変えて、娘にとっては痛みのあるものだったから、毎回それを受ける姿を見るのは親としても相当辛かった。
終わった今、いちばん強く感じているのは「健康が一番」ということ。
普段は当たり前すぎて意識しないけど、こういう経験をすると、時間や気持ちがどれだけ制限されていたかに気づいたよ。
治療が終わった日は家族みんなでケーキを買ってお祝いをした🍰
これからは、この時間を別のことに使えるようになるし、何より一番は娘の気持ちが軽くなったのが大きい。
今回の内容が、健康について考えるきっかけとして参考になったら嬉しいです☺️




