惨めだな。。


って思う時



惨めだな。。って


思った時



これまで

たくさんあった。



子供のころにも

たくさん

たくさん

感じた時あったし



中学生

高校生

社会人になっても



たくさん

たくさん

感じたこと、あった。




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その惨めさって


他人に映る

私の惨めさとは

全く違うもので



その惨めさって



私にしかわからない

感覚なんだ。



他人に映る

私の惨めさなんて



どう惨めに見えようが

それをネタに

噂話をされようが



実は

なんの痛手も傷も

つくことはないけど



私だけが

感じた惨めさって

めちゃくちゃ痛くて

ずっと傷が残るものなんだなぁ

って思う。



その自分でさえも

その惨めさの扱いが分からずに



資格や

肩書きや


結婚や

出産や

子育てにかまけて



惨めじゃないです真顔



って顔を作ってきたんだと思う。




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それが



結婚してても

離婚してても

独身でも



子供産んでも

子供産めなくても

里子育てても



彼氏がいても

二股、三股かけてても

不倫してても

何年も彼氏すら、居なくても



良い学校と言われるとこに入っても

バカ校と言われるところに在籍していても



お金が余るほどあっても

明日食べる物を買えないほど貧乏でも



親に溺愛されていても

目が飛び出すかと思うほどの虐待を受けてても




惨めさって



惨めだな…って感じる瞬間ってさ。



どこで

どんな環境で

誰と

どんな事してたって



感じる瞬間が

必ずあるものなんじゃないかな。



何かしら

あったんじゃないかな。




他人には

わからない


他人になんか

わかるわけがない



自分だけの、惨めさ。



あまりにも残酷な事実に


自分さえも

咄嗟に

目を逸らしてしまったこと。



無いことにしてしまってること。



あれは

気のせいだったと思わせてること。




肩書きや

立場や

所有物や



育ちや

経済力や

容姿や

知識



人脈や

権力や

言葉を駆使して



蓋をしたまま

素知らぬ顔で

生き続けているのかもしらない。




上塗りをしたって

場所をかえたって



なんだか上手くいかない

なんだか胡散臭い

なんだか歯切れが悪い



なんだかお金が回らない

なんだか不満の嵐



なんだか

なんだか

なんだかなぁ。



===



惨めさは

あっていいんだ、と。



惨めさが

あるから

本当の望みが生まれるんだ、と。



さやちゃんは言うんだ。



本日スタートSBK飛び出すハート



自分ビジネスも


億女大学も



落とし込めてない。。と

思っていたから



SBKの募集が始まっても

お金を払っただけで

落とし込めた気になってしまう自分が

嫌だな。。

と思ってたんだ



でも

もしかしたら



結構出来てるかも??

って思う事が

生活の節々に現れてて



ネット占い師の売り上げも

確実に上がってきていて



さやちゃんが

オープンで話してる内容が

やっぱり

刺さりすぎてて笑



今日

皆んなと一緒に

スタート出来る様に

自分で決めたんだニコニコ



生活という土台を

皆んなと一緒に作っていくんだ。



それぞれの場所で乙女のトキメキ