何かを決めるとき
迷いが出るのは
嘘んこの決断だったりして。
どうしようかな?
そう思うとき
それは
嘘なんだ。
こうする。
と、同時か
こうする。
と、意識にその思いがあがってくる前に
動きだすものだけが
本物だったりする。
どうしようかな?
そこには
不安があって
損得があって
どう思われるか?
なんてゆう
外野意識があって。
こうしたら
相手が困るとか
喜ぶとか
苦しむとかあって。
そんなことばっかりだから
決めれなくて
誰かに相談したりして。
誰かに相談するときには
自分が欲しい言葉をもらえるようにしか
相談しないし
誰かに相談するときは
自分が共感されるような
相談の仕方しかしないし
共感されるような
言葉しか選ばない。
そのくせ
相手の言葉に刺激されて
また
どうしようかな?
その繰り返し。
あの人、こう言ってたな。
そうかもしれない。。
あの人は、こう言ってたな。
そうかもしれない。。
いちいち
誰かの言葉に立ち止まって
いちいち
その真意を永遠と探っては
感謝したかと思えば
腹立てて
楯突いてみたり
迎合してみたり
馬鹿じゃない?
あなた
よっぽど暇なのね。